姉貴と妹

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近所の大学生をハメてきたw

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姉貴と妹

957 :えっちな21禁さん :04/09/05 01:58 ID:b7LvdBL6

大学の付属病院の皮膚科にかかりました。

もちろん研修中の学生がいることは知っていましたが

その日に限り女の子ばかりとはついてませんでした。

呼ばれて診察室に入ったら教授が真ん中にいて、その両側に女医がいました。

さらに手前に5名の研修中の女子学生がいました。

とりあえず炎症のできた腕と背中を見せました。

学生が一人一人交代で観察し、教授の質問等に答えていました。

さて、これで薬貰って終わりかなと思った時、「初診なので下半身も診察しときましょう」と教授の一言。

僕は一瞬ためらいながらも女の子のたくさんいる前でズボンを脱ぎました。

その時「パンツも脱いで」と言われました。

さすがにおどおどしましたが仕方なくパンツもおろしました。

しかも女の子7人の前で。

顔から火がでる程恥ずかしかったです。

すると学生にまた観察するように教授から声が。

一人一人が僕のペニスを触ったり、じっと眺めたり、同年代の女性にじろじろ見られ勃起してしまいました。

研修中の学生もかなりためらっていましたが仕方ありません。

たくさんの女性の前でしかも全裸にさせられ、いろいろ触診されそれはそれは恥ずかしい診察でした。

女性の同じく医学を志す友人も、学生の前で全裸にさせられ診察されたことがあると言ってました。

仕方がないのでしょうかねえ。

先日、乳房にしこりがあるといって、20前半の若い子が来た。

典型的なFAでどうということもなかったのだが、ものすごくきれいな乳房だった。

形といい、色といい、乳輪といい。

乳房は両方で1万個以上は見たが、あれ以上のものには遭遇していない。

ところで、外来の看護婦さんたちも、その人のあまりの乳房にきれいさに、

「思わず顔が赤くなってしまった」と、あとで言った。

乳房のきれいさの基準には、男も女もないものだと思った。

「なんだよ、いきなり」

「だってさ、あたし達って顔がおんなじで、この間まで体つきもおんなじで、

ほとんど見分けがつかないくらいだったのにさ、いつのまにかこんなに違ってきちゃったんだなぁって、思ってさ」

としんみりした口調で妹が言った。

その言葉にオレは顔を上げると、脱衣所の大きな姿見に、同じ顔をした、一方はごつごつした骨っぽい身体が、

片方は少し背が低くて柔らかな丸みをおび、胸も大きく膨らんだ身体が、並んで映っていた。

「おい、なにすんだよ」

「お兄ちゃんがオトコだってこと、あたしがオンナだってこと、わからせてよ。

そうでないと、あたし、お兄ちゃんから離れられない」

そう裸の胸を押し付けながらしがみついてくるので、オレも「じゃ、教えてやるよ」と言って、

自分のTシャツとパンツを脱いで、ベッドの上に起き上がった。

オレの股間は、さっきからの妹の甘い女の匂いと、妹の胸の感触で、大きくそそりたっていた。

パンツ一枚の姿でベッドの上に起き上がった妹に、

「見ろよ。これがオトコなんだよ。お前の身体に感じて、こんなになってんだよ」と見せつけた。

「すごいおっきい。でも、こんなふうになってるのは、あたしに感じてるからなの」

「そうだよ、オンナのお前の身体の中に入りたくて、こんなふうに硬くなってんだよ」

そう言って、オレは妹の手を取って、オレのそそり立ったモノを握らせた。

オレに胸をもまれながら、妹は感じているのかいつのまにか目を閉じていた。

オレのモノを握っている妹の右手から力が抜けてきたので、オレは再び妹の手をとって、

「ほら、こうやって前後に少し動かすんだ」といってオレのモノをしごくように誘導した。

二人でベッドの上に少し足を開いたひざ立ちの姿勢で、妹はオレのモノをしごき、オレは妹の胸をもみ続けた。

妹の息が荒くなってきたようだったので、オレは、そのまま妹に顔を寄せて妹の唇をふさいだ。

妹は待っていたかのように、舌をからめてきて、そのまま二人で唇をむさぼりあった。

ぎこちない手つきで一生懸命オレのモノをしごく妹の姿にかえって興奮し、すぐにオレのものは大きくそそり立った。

「すごい、コレほんとにあたしの中に入るのかなぁ」

「そういうふうにお前の身体はできてんだよ。でもまずフェラからやってみ」

そういってオレはベッドから降りて立ったままの姿勢で股間を妹に向かってつき出すと、

妹はゆっくり顔を寄せてきて、オレのモノを口に含んだ。

妹の口の中は熱く潤っていて、ぎこちないやり方で

舌でオレのモノをなめ回す様子がかえって気持ちよかった。

あまりの気持ち良さに、おれは、立っていられなくなってベッドに腰を下ろした。

「飲んじゃった、へへ」

「大丈夫か」

「うん、ちょっと生臭かったけど、お兄ちゃんのだと思ったら、平気だった」

かわいいことを言う妹がいとおしくなり、そのままベッドに倒れ込んで、キスをした。

その日は裸で抱きあったまま一晩一緒に過ごした。

「お兄ちゃん……」

「入るよぉ~」

「お~」

からからと戸が開いて、ゆかなとゆきのが入ってくる。

僕は何気なく二人に視線を向けて……ドキッとした。

ゆかな達は、学校指定の濃紺のワンピース――スクール水着姿だった。

「ど、どうしたんだよその格好っ!?」

「どうしたって……スクール水着だよっ」  

ほらほらと、ゆきのが笑顔で応える。

「えっと、ほら……今日、水泳の授業あったでしょ? だから水着洗っとこうと思って……

そしたら、ゆきのがこれでお兄ちゃん誘惑しようって……」

羞しいのか、前を手で隠したゆかながしどろもどろに言う。

「だってゆかな、お兄ちゃんったらボク達にこの格好させてHしたいよ~って書いてたんだよ? 

それなら、ボク達の方から迫っちゃおかな~って」

「えと……うん、それはいいんだけど……」

「……」

僕はぼーっと二人の水着姿を交互に見つめた。

授業で見た時もそうだったけど、ゆかな達の水着姿はとってもHだ。

「ゆきの、すごく濡れてるよ」

「う、うん……ボク、いつもよりドキドキしてるもん……」

「じゃ、もっとしてあげる」

「うん……いっぱいして、お兄ちゃん……」

ゆきのが首筋に顔を埋めてくる。

僕は両手をお尻に回し、ゆきののあそこを後ろから愛撫した。

股布の上からクリトリスを擦ってやりながら、中に差し入れた指で直接あそこを刺激する。

時々アナルの周りにも指を這わせてやると、ゆきのはひくっと体を震わせる。

スクール水着姿のゆきのが、僕の指で喘いでる。

それだけなのに、僕はいつもよりずっと興奮した。

突き出されたお尻を撫でてあげると、ゆかなとゆきのは水着に包まれたお尻を嬉しそうに振って、

甘い喘ぎ声をあげる。

「「はぁ……っ……んっ……お兄ちゃぁん……」」

あそこを指で愛撫すると、二人の股布は水と愛液でぐっしょりと濡れている。

堪らなくなって、僕はゆかなの股布を指でずらし、膣口にペニスを当てた。

「いくよ」

耳元で囁いて、一気に腰を突き出す。

ずりゅっ……。

股布に擦られながら、僕のペニスはゆかなの膣内に根元まで沈んでいった。

「ううっ」

いつもよりずっときつい感触に、僕は思わず声を出してしまった。

出し入れをすると、ずらした股布がペニスを擦って強い刺激を送ってくる。

「はぁぁ……っ……あんっ……」

僕が腰を振る旅に、ゆかなも気持ち良さそうに喘く。

上から覆い被さるようにして水着に包まれたおっぱいを揉むと、

ゆかなはぶるっと体を震わせて自分から腰を使ってきた。

「んはぁっ!」

ゆきのが高く喘ぎながら、僕の首に手を回してくる。

体勢は少し苦しかったけど、それ以上に気持ちよくて、僕はその体勢のままゆかなとゆきのを求めた。

ゆかなの膣内にペニスを出し入れしながら、水着ごしにおっぱいを強く揉む。

ゆきのの膣内を指でかき混ぜながら、剥き出しのおっぱいを口に頬張る。

「あっ……ああぁぁっあああああああ!!」

やがてゆかなが大きく背を反らせ、一際高い声をあげた。

僕も限界に達して、ひくついているゆかなの膣内に根元までペニスを押し込み、

一番奥に射精した……。

ぽろぽろ涙を流して放心しているゆかなを抱きしめ、しばらく休憩したあと、僕は次にゆきのを抱いた。

もちろん水着を着せたまま、股布をずらして、今度は対面座位で挿入する。

バックよりは楽だったけど、やっぱり締め付けはいつもより強くて……

僕はゆきののおっぱいを吸いながら腰を動かし、すぐに射精してしまった。

ゆきのも興奮してたらしく、僕とほとんど同時に潮を吹いて達していた。

それからゆかなとゆきのにペニスを口で綺麗にしてもらい、ついでに全身も洗ってもらった。

ゆかな達は最初は普通に洗っていたけど、途中からゆきのがスクール水着に直接ボディソープをつけて

自分の体で洗い始めて……ゆかなまでそうして洗いだしたので、

僕はまた興奮して泡だらけのゆかな達を抱きしめてペニスを布地に擦りつけ、

ぬるぬるした水着の上にまた射精してしまった。

そのあとも湯船の中で挿入したり、スクール水着のままおっぱいをペニスに擦りつけてもらったり、

脱がしてアナルを犯したり、いっぱいHな事をした。

結局、風呂をあがった時には夜の9時を回っていて、すっかりのぼせていた僕達は、

晩ご飯をお茶漬けで簡単に済ませ、母さん達が帰ってくるまで居間のソファに三人横になって

ぐったりしていた……。

もう、妹の視線は虚空を虚ろに眺めているだけやった

そのあと、行為の合間に交わされるキスは動物的で、激しいものだった。

遂にツレは水玉ガラのブルーのパンティー を引き下ろした、と同時に俺は目をそらした

勿論、普通の兄妹だった俺は妹のそんなところを見るのは10年ぶりくらいやった。

ゆっくりと視線をもどすと16歳の妹の女の部分にはうっすらと毛が生えている、当たり前のことやけど、

なんか妙な気分になった。

結構濃い顔をしている割りに、薄いんやななんて、一瞬考えた 2人はそんなことお構いなしに求めあってる妹が

ツレのあそこを触り始める

ツレのそれを社会の窓から引き出すようにしてしごいている

不器用にごしごししごいているので、ツレは 痛かったのか、

腰を引く興奮している妹はお構いなしに擦りまくる

さりげなく、妹の手を局部から外すと キスをして、妹を壁向きに立たせかけた

そして、スカートをめくり上げると 妹の真中にそれをさし込んだ

暫く2人でキスしたり、進路のことを話したりしてたけど俺はその場をあとにした

妹は2年になって理系コースに進んだ、俺は大学に入ってツレも俺とは別の大学に行った。

まあ、家には良く遊びに来たけど、妹ともじゃれあってたけど、俺が見た時のような感じじゃなかった、

俺は内心「分かれたんかな?」とも思った。

でも、妹はツレの行った大学に合格した。

俺の行った大学よりもかーなりレベル高かったんで家族も大喜びやった。

でも、2年して妊娠、結局ツレと学生結婚して今は女の子の母

あのことは七年ほどまえの事やけど、今でもはっきりと覚えてる

興奮すると言うよりもめっちゃショックやった。

暑さのせか真夜中に目が覚めた。

いや!

暑さのせいじゃない! 

だれかが俺の股間を触っている!

「あ、姉貴?」

間違いない! 

今年大学2年になった、4歳年上の姉貴がトランクスの前を開け、そそり勃つ俺のペニスをしごいている!

いや!

姉貴がしごいているせいでこんなにペニスが熱く、そして張り裂けそうになってるんだ!

うぅぅ、出ちまう… 

そう思った瞬間に姉の手は俺のペニスから離れていった。

「くそっ、このまま姉貴を犯すか!」

まだ彼女もいなく童貞だった俺はそう思った。

しかしその瞬間信じられないものを目にする!

あ、姉貴のマン〇…

上はTシャツを着る姉貴の下半身はパンティーすら身につけず、

陰美に黒く輝くその性器をあらわにしているではないか。

それに気付いた姉は右手で自分の太股に触れてみる…

糸を引きながら指にまとわりつくその液体を不思議そうに眺める姉… 

数秒の間をいて…

「あっ!!」

姉貴のおどろく声、キッとこっちを睨み付けるが、一瞬で半泣きになり、俺のペニスをしまうのも忘れ、

床に放ってあった自分のパンティーを手に隣の自分の部屋に小走りで戻っていった。

ガタゴトと音をさせ、夜中だというのに風呂場にいき、1時間はシャワーを浴びる音がしていた。

おそらく、一滴でも多くの自分に注がれてしまった弟の精液を絞り出そうとしていたんだろう。

それから2度と、そういう経験はなかったし姉貴も妊娠したわけではなかった。

ただ、妙に意識してしまい、姉とはそれ以来、なんだかよそよそしい接し方になってしまった。

勃起した一物を姉の手に握らせるという遊びを考えて、

居間で眠っている姉に手コキさせたりしていましたが、姉はいつも居間で寝るわけではないので、

遊べるときが限られていたのが不満でした。

そこで、夜中に姉の部屋に侵入して、いたづらしようと思いついたのです。

初めて部屋に侵入したときは、喉がカラカラに渇きました。

姉が起きたときを警戒して、明かりをつけることも、持って行くこともなく、

暗い部屋に入り、すばやくベッドの下にもぐりこみました。

そこで五分じっとして、姉の様子を確認しましたが、よく眠っているようでした。

僕たちはそっと這い出て、掛け布団をめくりました。

居間で寝ているときは制服ですが、部屋で寝ているので、当然パジャマです。

姉はブラをつけずに寝る人だったので、僕たちは、その薄い布の下から、

初めて、ナマの乳を触ったのです。

体温とは思えない熱をもっているようでした。僕たちはその夜姉の胸を堪能して寝ました。

もちろん、夜中に起きていた僕たち兄弟は、次の日寝坊しました。

その日、姉は帰ってくるとすぐに居間で眠ってしまいました。

両親が友達と遊びに行っている日でした。

僕は弟に声をかけました。

「今日しかないだろう?」

「何が?」

「猫を捕まえるチャンスは、今日しかないだろう?」

「マジで? でもさ、やっぱ、それはまずいでしょう」

「いや、やる。お前はビデオの用意しろ」

僕はためらっている弟にビデオの用意をさせ、自分は居間に行きました。

そして、眠っている姉の両手を万歳させるようにして、手錠でピアノの足に固定しました。

そのときにちょうど弟がビデオカメラを持ってきました。

でも、三脚を持ってくるのを忘れていたので、「とってくるから、好きにしてろ」といって、

僕は父親の部屋に戻りました。

三脚を取って戻ってくると、弟はスカートに手を突っ込んで、姉のショーツを脱がせているところでした。

ビデオカメラを持った状態でスカートを覗き込んでいる弟を見て

(ハメどりって、こんな感じなんだろうなぁ)と、妙に冷静になって観察していました。

「な、何してんの?」

姉は起きたばかりにもかかわらず、意識はかなりはっきりしているようでした。

まあ、弟達が自分の体を愛撫していれば当然の反応だと思います。

弟はキスしていた最中だったので、かなり焦っていました。

僕はなんとなく心構えが出来ていたのか、確かにちょっとびっくりしたけど、

すぐ後には冷静になって、どう静かにさせるかを考えていました。

「あ、兄貴…」

弟が情けない声で助けを求めてきましたが、そういう態度はつけいる隙を与えるだけだな、

と直感的に分かったので、目で「喋るな」と伝えました。

姉が抵抗したり何か喚いていましたが、僕は完全に無視して愛撫を続け、

それが正しい行動だと弟に無言で教えたのです。

弟はとまどいながらも僕に倣って愛撫を始めました。

ですが、強姦されている姉は抵抗しようとします。

姉が体を激しく動かすのがうざくなり、洗濯物の中からタオルを引っ張り出して、

弟に顔を押さえさせて猿ぐつわをしました。

その後のことはよく覚えていません。

僕にとっては10分にも20分にも感じられた時間でしたが、実際には3分ほどでした。

その3分ほどの間、僕はただ獣のように突き続け、放出する瞬間に

「中で出すのはまずい」と思って竿を抜き出し、姉のお腹に精液をかけました。

入れ替わりに弟が姉に挿入しました。

僕はそれを見ながら、性欲のなくなった頭で、直前の僕と同じように、

獣のように姉をつく弟を見て、とても心が痛みました。

弟がイッた後で、僕は静かに姉を解放しました。

「ビデオあるから、チクったりしたら…」と言った自分の声は、とても汚く思えました。

姉を犯したことを後悔していました。

でもそれ以上に、姉を犯したことが両親にばれるのが怖かったです。

姉は放心状態で寝転んでいました。

僕たちは居心地が悪くなって、僕たちの部屋に戻りました。

テープを無造作に学習机に置き、僕たちは無言でした。

しばらくして姉が動き出す気配がして、どうやら僕たちの汗などをふき取っているようでした。

その後にはシャワーの音がしました。

僕たちはずっとうつむいていました。

普通に朝食をいただく。

「姉ちゃん、風呂入るぞ~」明るく誘ってみた。

姉 「覚悟ができない」 

オレ「深刻に考えるなよ。姉弟で風呂はいるだけだろ」

まだ迷う姉。

そこで変態○くんはおもむろに服を脱ぎだす。

「さあ、行こう!」 

目をそらす姉。

「先に入ってて」

10分ぐらいたったかな?

意外と早く決断したようで姉が入ってきた。

タオル巻いてるだろうなと思ってたら全裸でキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!

昔からそうだが、一度覚悟を決めると姉は完全に吹っ切れるのだ。

姉の顔の目の前でチンコをしごくw

じっと見つめる姉。

見られるのが大好きなオレは大興奮。

当然、姉にもしごき方を指導しやってもらう。

もうイキそうだ。

「もうイキそうなんだけど、胸に出していいでしょ」

「うん」

「精子出るとこ見てて」

最後は自分でしごく。

そして姉が見つめる中イキました。

気持ちよかった。

胸にかかった精子を指ですくう姉。

「匂いかいだり、ナメたりしてみ」

「くさっ!」

「ニガッ!」

・・・・・・・・・・シネw

風呂から出たオレたちはしばらくテレビを見てくつろいだ。

もちろん全裸だ。

姉はチラチラこっちを見ていた。

昼。

「お昼どうする?」

「なんでもいいよ」

「じゃあカップ麺でいい?」

「姉ちゃんも少しは料理できるようになったほうがいいぞ」

「はーい」

全裸で湯を沸かす姉。

全裸で湯をそそぐ姉。

全裸で割り箸を割る姉。

全裸でラーメンを食べる二人。

「姉ちゃん、オレの部屋いこ」

「今日どうだった?」

「楽しかったよ。ちょっと恥ずかしかったけど」

キスして抱き合う。

姉はまだまだ顔が赤い。

カワエエなあ。

「おねがいがあるんだけど。さっきのもう一回して」

といいつつ、姉の胸に顔をうずめる。

姉が頭をナデてくれる。

本当にこれは最高だ。

マジで。

今じゃ日課になっていて(普段は服の上からだけど)姉がテレビ見てる間、オレはずっとこうしているw

以上は今年の9月の出来事。

あれ以来、姉は前以上にオレにベッタリになった。

いつもイチャイチャしてる。

フェラとクンニはあれから2回した。

でも一線を越えるつもりはオレにも姉にもない。

「早く彼氏作れよ」

「○くんもねー」

などと言い合っている。

優しい彼氏が出来るといいな。

さびしいけどね。

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