弟が可愛すぎて・・・

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弟が可愛すぎて・・・

346 名前: ◆ejZXSAKURA :04/07/24 03:15 ID:hvbekmR/

うちの弟はまだ10歳だけどモノスゴクかわいい!!

ちょっと女の子だか男の子だか解らないくらいの美少年です!

お母さんも私も溺愛状態で、もうホッペとか触りまくってます。

オフロとか一緒に入りたいんだけど、弟が恥ずかしがって一緒に入ってくれないんですよ、ピカピカの肌がみたいのになぁ。

ちゃっとだけイタズラとかもしたいかな。

あはは。

なんか最近ほんとに自分でも「ヤバイかも」と思ってます。


私は19歳で大学行ってます。

弟は今5年生ですよ。

もうすぐ11歳になるんだけど他の子に比べて発育悪いみたい、背も低いし細いし色が白くてホントに可愛いんだよ。

女の子みたい。

でもやっぱりもう勃起とか射精とかしてるんだ?

お風呂にあとから強引に入るってゆうのも何度か考えたんだけどねー。

なんかそこまですると可哀相な気もするし、嫌われそうな気もするし複雑。

でも私ももう好奇心は抑えられないって感じだし・・・・

トラウマかぁ・・・・

なんかそんなの最悪だよねー

でも私もトラウマになりそう、弟のオチンチンみてもしかして最後まで行っちゃったらとり返しのつかないことしたって思うだろうし、

弟を傷つけてまで私の欲求みたいなのを満足させるなんて、そんなの嫌だなぁ。

でも弟が望んでたら・・・・

なんて思うと興奮してる私がいるのも事実なので、なんか混乱しまくってます。

今弟は祖父の家に行っていて家には居ないんだけど一緒に行って海で泳げば良かったかな・・・

水着で興奮とかするのかな?

そしたら明日でも良いからお爺ちゃんの家に行ってこようかな。

悩むなぁ。

家に帰ってきたらちょっと下着とかのままで目の前通り過ぎたりするのも有効かもしれないね。

こうゆうのは両親居ない時しかできないから、何とか機会つくりたいなぁ。

どんな顔するのかな・・・・

きっとビックリするんだろうな、なんか想像してたら弟がまた急に可愛くなってきちゃった

もうねます、おやすみなさい。

おはよう。

強引なのはやっぱりいけないよね最後まではしないと思うけど、触ったりとかするのはしちゃうかもしれない。

でも弟がいやだって言ったら、やっぱりやめます。

一人エッチを弟がしてるの想像するとほんとになんだか興奮しちゃう・・・

私やっぱり変態かもしれない。

弟は胸とか触りたくないのかな?

私の下半身とか見たりとかしたくないのかな?

もし「見たい」なんて言われたらすぐ見せちゃうんだけど、弟はきっと言わないよね。

なんか残念。

昨日の夜考えたんだけど、私やっぱりお爺ちゃんの家に行きます

弟になんか凄く会いたくてしょうがないし、そばに居たい。

会ったらホッペにキスしちゃおう。

いつも逃げられるけど今日は絶対離さないぞー!

ぎゅーって抱きしめちゃおう。

できたら弟が少し積極的になってくれたらいいんだけど・・・

それじゃ行ってきます、後4日くらいだけど楽しんできます。

こんにちわ。

おじいちゃんの家から帰ってきました

あんまり天気が良くない日が続いて海には2回しか行けなかったけど、けっこう日焼けしました。

月曜日からアルバイトがあるから帰ってきたんだけどもう一日居れば良かったかな・・・・

弟とはちょっとドキドキな体験があって、なんだかこれからの事が少し心配です。

でも、なるようにしかならないからって少し開き直っちゃってる私は危ない人かもしれない。

体験した事は後で書きます、今はちょっと眠くて晩御飯まで寝ることにします、それじゃまた。

こんにちわ、昨日の夜は何だかすごく疲れちゃっていたから10時ごろに寝てしまいました。

寝過ぎちゃって少し頭が痛いです。

弟との事なんだけど、なんだか書くのには勇気が要ります。

でも最後まではしなかったし、それで良かったと思っています。

おじいちゃんの家は千葉県の鴨川にあって歩いて15分で砂浜のある海岸までいく事ができます。

海から吹く風があって潮のにおいがすごく良い感じです。

私がおじいちゃんの家に着いたら弟は海に行ってるっておじいちゃんが言うので、

私は弟にあいたくて荷物を部屋においてすぐ水着に着替えてその上からワンピース着て海に行きました。

海についたらたくさんの人がいて、弟はなかなか見つからなくて、変なナンパ男が近づいてくるし嫌になったので帰る事にしました。

その帰り道に私の前を歩く弟の姿が見えたので何だかすごい嬉しくてわぁって駆けていって後ろから弟に抱き付きました。

弟は海の匂いがして少し日に焼けてて、もうスゴク可愛い!!

ツルツルのほっぺが日焼けで赤くてピカピカしてたからなんだか胸が熱くなっちゃって、

そのホッペにチュウしたかったけど人が見ていたからできませんでした。

だけど後ろから抱き付いた時弟が嫌がらなかったので嬉しかったです。

ただビックリしてただけなのかもしれないですけどね。

誰かがここで書いていたけど、胸を押しつけるのも少ししました。

でもあんまり私は胸が無いので効果は薄かったかもしれないです。

だって、弟はその後私の方には目もくれないんですよ。

おじいちゃんの家に帰って御飯食べる時も、テレビ見てる時も、学校の夏休みの課題をやっている時も、

私とは一切話もしてくれないし・・・・・。

だからその夜は「嫌われちゃったかな」とか思って夜は眠れなかった。

その次の日のことは長くなっちゃから後で書きます。

明日のバイトの準備しておかないと。

やっぱり意識してたのかなぁ?

弟は大人しくてはっきりといわない子なのでなんだかとまどっちゃいます。

でもそこがまた可愛くてしょうがないんだけど。

それで次の日の事ですけど、朝から雨が降っていて弟は仕方なく家でテレビでも見る事にしたみたいで

2階には2つ部屋があって弟と私が使っていました

弟の使ってた部屋には小さいテレビがあるんですよ。

私はなんだか昨日の弟の態度が気になっていて一人で悩んでました。

でも悩んでいてもしょうがないって思ったので弟の部屋に行ってテレビでも見せてもらおうと思って

それで私が「テレビ見せてくれる?」って言って入っていったら体育座りでテレビ見てる弟の背中が

なんだかすごい緊張してるのがわかっちゃった。

返事してくれないから勝手に部屋に入って弟の後ろの方に座ってテレビ見てました。

ほんとは私テレビじゃなくて弟の可愛い横顔とか、細い腕とか、日に焼けてるけどきれいな肌とか見てた。

我慢できなくて「ねぇねぇ」って話し掛けたんだけど弟は無視するんですよ、何だか急に憎らしくなって少し泣きそうになりました。

そんで自分でも何してるか分からなかったけど急に立ち上がって弟を後ろから包むようにぎゅっと抱きしめて

「なんでしゃべんないの?お姉ちゃんキライなの?」って言いながら揺さぶったりとかしちゃった。

けっこう大きい声だったかもしれない。

涙が出たのは私も自分でビックリしちゃった。

弟はビックリしたみたいでずっと体を固くしてたから、私はまた急に自分のしてる事に気づいて

「ごめんねごめんね」って言いながら弟の頭を撫でてました。

しばらく撫でてたけど弟は嫌がらなかったのね、いつもなら頭とか撫でられるのが一番嫌みたいですぐ逃げるのに・・・

10分くらいそうしていたら私も気分が落ち着きました。

「宿題するから」って弟が言うので私が手伝ってあげる事にしました。

そんで課題してるときにまた気持ちが高ぶって弟のホッペにチュウしちゃった。

ほんといつもなら弟はチュウされるのは嫌がるのに、その時はなんだか恥ずかしそうな顔して笑うだけで平気そうだったから、

私嬉しくてまた泣きそうになっちゃった。

教えてる間も普通に話してくれてしあわせでした。

課題終わるまでに3回もホッペにチュウしちゃった。

チュウするたびに一応胸も押しつけてみました。

そんで胸を押しつけてみたけど、あんまし弟は反応が無かったから、

やっぱり胸が大きくないからなんともおもわないのかなぁなんて思ってたんだけど・・・

下半身みればもしかして反応わかるかなって思って見ようと思ったけど、机が邪魔で見えなかったんですよね。

覗き込んだりしたら変態とか弟に思われそうだからそこまではしなかったです。

それで課題が終わったらちょうどお昼だったから、昼御飯を食べました。

2時くらいになって空が晴れてきたので風が少し強かったけど弟と2人で海に行く事にしました。

水着に着替えてワンピースを着て弟の手を引いて海に行ったんですけど、海の波が高いから海水浴は禁止になってました。

しょうがないからまた家に帰る事にして一個のアイスを2人で食べながら帰りました。

間接キス・・・

なんて思いながら帰るとおじいちゃんが買い物に出かけてたので、ちょっと自分でも驚くくらい大胆になって

弟に「水着で一緒にお風呂に入ろうか?水風呂どう?」って言っちゃった。

弟は何も言わないで目をクリクリさせてるから手をちょっと強引に引いてお風呂場まで一緒に行きました。

脱衣場で私はさっさとワンピース脱いだけど弟はなんだかもじもじしてるから、Tシャツを私が脱がしてあげた。

下も脱がしてあげようと思ったけど、弟が自分で脱いじゃった。

おじいちゃんの家のお風呂は大きくて木が張ってあって温泉の宿に来たみたいな感じです。

でもちょっと古い感じ。

オフロの湯船にはもう水が入ってたから、その水を少しオケですくって弟の足の先にかけてあげた。

私も自分の足にかけて、ちょっとイタズラっぽくイキナリ湯船の水を弟にバシャッてかけた「つめたい」って言って

弟も私にかけてそんで2人でしばらく水のかけっこしてたのね。

そんで私がもう息が苦しくなって弟に抱き着いてやめさせたの。

2人とも息がはぁはぁしてて、なんだかエッチな感じだった・・・・

私またいきなり「お姉ちゃんとチュウしない?」って弟に思い切って言ったら

弟は小さい声で「え?」って訳が解らないって感じだった。

「お姉ちゃんが口にチュウしても怒らない?」って抱き着きながら弟に言ったら、弟は少しだけウンってうなずいてくれたから、

口にチュウしちゃった。

弟の唇はすごい柔らかくて甘い味がする。

ぎゅーって抱きながらチュウしてたら弟が苦しそうだったからやめました。

それで私の方が何だか腰がフニャフニャしてきちゃったから何だか立っていられなくて、

水が入った湯船に入って少し落ち着こうと思いました。

私が入ると弟も一緒に入ってきました。

それで弟も一緒に入ってきたんだけど、弟は何だか目がキョロキョロしちゃって混乱してるって感じだったから

私はもうこれ以上したら弟のトラウマになっちゃうんじゃないかって思って、もうこれ以上しない方が良いだろうなぁって決めました。

でも水の中に入ってる私の体は何だか自分の体じゃないみたいにガタガタして指もブルブルしていて

ものすごく興奮してるっていうのも自分で解ってた。

冷たい水の中なのに、体の中の方はものすごく熱くて下半身の大事なところからあの水が出てるのも解ってた・・・

私の様子が変だってわかったんでしょうね、弟はだんだん私の事が心配になたみたいで「大丈夫?へいきなの?」って言ってくれて、

大きい目が私の顔を見つめていて、もう私その目を見たらダメでした。

また抱き着いちゃった。

弟はただ黙って私のすることを受け入れてくれました。

ほんとはただ怖かっただけかもしれないけど・・・。

弟に抱き着きながら顔とか口にたくさんチュウしました。

やっぱり子供だから舌とか入れたりとかしなかったけどそれでもすごい嬉しいチュウでした。

私はもう抑えきれなくて「ね、胸とかみたくない?」って弟に聞きました。

弟の返事はどうだろうってドキドキしながら待ったんだけど弟は顔を真っ赤にしながら何も言わないんです、

その顔がまたすごく可愛くて、もうホントに食べちゃいたい。

「ちょっとだけ見てみる?」って言ってみました、そしたら少しだけウンって感じでうなずいてくれたから、

水着を左肩から外して左の胸を出しました。

弟は目をはずしてこっちを見てなかったから「どうしたの?見ても良いよ」って言ってこっちを向かせようと思ったけど、

見てくれないんですよ。

私またすこし強引にしてみました、弟の右手をとって私の胸の上にそっと手をのせて弟が嫌がらないかどうか見てました。

「どう?どんな感じ?」弟は目をそらしてて何も言いません 私は湯船の中で膝立ちになって、胸が水の上に出るようにしたのね。

弟は私が動いたから他の何かされるんだろうと思ったんじゃないかな。

私の方見たの、そしたら私の胸を見ちゃってそのままずっと私の胸見てた。

手は私の胸の上に置いたままで動かすとかしてなかったのね、私もうなんだか変態に思われても良いやって思って、

弟の下半身上から覗いちゃった。

水の中だったけど、弟の海パンが少し盛り上がってるのが見えちゃった。

何だか弟の息遣いも少し荒くなってるような気がしたし、じーっと胸も見てるから興奮してるのが解りました。


弟が私のからだ見て興奮してる!って思ったらすごく嬉しくて私も興奮しちゃって水着を右肩から抜いて両方を胸を出しました。

弟の左手をとって両方の胸の上に弟の手をのせてあげました。

弟はどうしたらいいかわかんないんでしょうね、困った顔をしてたから「ちょっとこうゆうふうにしてごらん」って言いながら

弟の手を両方の胸を軽く揉むように動かしました。

「どんな感じ?」って聞いたら弟は首をひねって「わかんない」って言ってました

「柔らかい?」って聞いたら「うん」って返事してくれました。

弟は段々なれてきたみたいで私が手を貸さなくても自分で私の胸をグニグニって触ってました。

それで弟はしばらく私の胸を触ってたけど胸の先の方だけは触らないのね、

弟は何だか触っちゃいけないと思って触らなかったんじゃないかな。

「先の方触ってみて」って言って弟の手をそこにもっていきました。

「ここは乳首って言うの」って言いながら弟の手を動かしてあげました。

弟はじーっと乳首を見てて、私なんだかその顔見てたらまたすごく興奮しちゃって、

それに弟の手が私の胸の感じるところを触ってるって思ったら頭がくらくらってしてきました。

弟は乳首が気に入ったみたいで手を色々と動かして私はもう手を貸さなかったのね、

私はそれまで声とか出さなかったけど弟が乳首をキュッって感じでつまんだら「あっ」って声を思わず出しちゃった。

弟はビクッて体をさせて私の顔をみたの、なんか悪い事したと思ったみたいです。

その目が可愛くてまたチュウ したくなったけど、なんだかもっとスゴイことしたくなって

「ね、胸チュウチュウする?」って言ったんだけど、でも弟はいきなり首を横に振ったの「したくない?」って聞いたら

「うん」って言われちゃったからやめました。

本当はそこで胸を弟の顔に押しつけたかったんだけど無理矢理はいけないって思ってたからやめておいたんです。

でも私なんだか興奮がおさまらなくてもっとすごいこと言っちゃった。

「下の方見たくない?」弟はまた黙っちゃって、じーっとしてます。

きっと見たいんだなって勝手に思っちゃって水着を下の方に下げていきました。

弟の目線が私の手の動きに合わせて下がってるのがわかった。

私は胸がドキドキしちゃってて心臓発作とか起こしちゃうんじゃないかと思ったくらいです、

弟もきっとそんな感じだったんでしょうね。

水の中で水着を脱ぐのってけっこうたいへんです、水着が張り付いちゃって腰のところまで下げたけど

その下は少し力を込めてグッて下げないと下がらなかったからそうしました、

そしたらいきなり全部下まで降りちゃった。

「あっ、毛がある」って弟が小さい可愛い声でびっくりした

みたいに言いました。

私はそれを聞いて恥ずかしくなって顔が熱くなりました。

「あるよ、大人のひとにはみんなあるの」って何だか恥ずかしさをごまかすみたいに早口で言いました。

動きにくいから水着は全部脱いじゃった、弟はずっとその間水の中の私の下半身を見てました。

水着脱ぎ終わったけど私はその先どうするかなんて考えてなかったから弟と2人でお互いの顔を見つめあってました。

私またチュウがしたくなって「チュウしよう」って言って抱き着いて口にチュウしました。

弟もすこし慣れてきたみたいで苦しそうじゃなかったから長くチュウしました。

ちょっとだけ舌を出して弟の唇とか舐めたりしてました。

そしたら弟がほんの少しだけ口を開いてくれたから歯とかも舐めました。

舌は出してくれないから舐めるのあきらめちゃった。

弟の肌は柔らかくてすべすべです、大人の男の人とは違うんですよ女の子みたいな肌なの。

それでチュウしてる間に弟の右手を私の胸に持ってきて触らせてあげました。

弟は私が教えてあげたようにグニグニって感じで揉むように触ってくれました。

私の脚のところに弟の下半身が当たってるのが解りました。

少し弟の腰が動いてるのも気づいちゃった。

何だか2人ですごい息が荒くなっちゃっててお風呂場の中にその息づかいっていうか、そうゆうのが響いてました。

その音を聞いていたら何だか私はよけいに興奮しちゃってバカなことしちゃったんです。

強引だったけど胸を触ってる弟の右手を私の大事なところに持っていきました。

そしたら弟はいきなり体をもぎ離すみたいにして私から離れちゃったの、

私必死になって弟の体を離さないようにしようと思って抱き着いたけど、弟の方が力がつよくて離されちゃった。

弟は「はぁはぁ」って息しながら向こう向いて私の事を見てくれないの。

私またやり過ぎちゃったって気がついて泣きそうになりました。

「ごめんね、もうしないから許してね」って言って謝りました。

私これでもう終わっちゃったなって思って悲しくてしょうがなかったです。

そしたら弟が「ちがうよびっくりしただけ」って言ってくれたんですよ。

「そう?そうだよね、びっくりしたよね、ほんとにごめんね」って言って私また後ろから抱き着いちゃった。

「ごめんね、ごめんね」って言いながらチュウの嵐です。

顔とか首筋とか肩とかにもチュウしました。

弟はチュウがくすぐったいらしくて可愛い声でわらってました。

その声がまたすごい可愛いんだもん

「もう食べちゃうぞ~」って言って少し噛み付いちゃった。

でもさっきから弟の下半身のことが気になってしょうがなかったです、だって海パンの前の方が大きくなってるの見えるんですよ。

弟のを見たくて見たくてなんか理由つけようと思って「ね、もう大人になった?毛はもうある?」って言ってみました。

弟はすごい恥ずかしそうに「短いのならある」ってこたえました、

私また頭に血がカーッて上っちゃって「お姉ちゃんに見せて」って言いながら海パンに手をかけて下ろそうとしたけど

弟は座ってるし水の中だから下ろすのはできなかったのね、

だから勇気だして弟に「ちょっと立ってみて」って言って立たせました。

弟が絶対に嫌って言うと思ってたから素直に立ってくれてちょっとびっくりしました。

それでこっちに向かせて私が海パンを下ろしていったんだけど、弟の息づかいがすごかったです、

もう息が私の方にかかってくるくらい「はぁはぁ」っていってました。

水で濡れてたせいで脱がしにくかったから力を入れてグイッて一気に下ろしちゃいました。

びっくりしちゃった。

絶対そんなに大きくないと思ってたから弟のオチンチンみた時はガーンって感じでした。

けっこう大きいんです、10センチくらいあるんじゃないのかな・・・

それが上の方向いてブルブルって感じで揺れてるの。

色は白くて固くなってても皮がまだかぶってるのね、でも先の方は皮がかぶってなくて頭の部分はピンク色してた。

大きくて少しビックリしたけどすごく可愛いオチンチンでした。

私もう目が危ない目してたと思う・・・だってすぐに口で舐めたいって思っちゃってたから。

目がぎらぎらしてたと思います。

そいで手で触ろうと思って手を伸ばしたら弟は水の中に急に座っちゃったの。

そんで向こう向いちゃった、私後ろから抱き付きながら胸を弟の背中にグニグニって押し付けて

「ね、ちょっとだけ触らせて、すこしだけ」って弟の耳に「はぁはぁ」って荒い息しながら言いました。

弟は何も言わないで黙ってました。

私もう触りたくてしょうがなかったから右手で弟のオチンチンをそっと触っちゃいました。

そんなに固くなかったけどすごく熱かったです。

弟は私の腕を掴んで動かせないように力入れてたから私それ以上できなくて、

でもなんかそれじゃ不満でしかたないから「お姉ちゃんのも見せてあげるからもっと良く見せてくれる?」って弟に言ったら

弟はウンってうなずいてくれました。

私は弟と一緒に立って弟を湯船のはしっこに座らせました、海パンは邪魔だったから脱がしちゃった。

弟は恥ずかしいから前かがみになって腕でオチンチン隠してたけど私がゆっくりその手をどけました。

弟の毛は産毛みたいのしかなくて2本くらいだけ長いのがありました。

さっきよりも先の方は皮がかぶってなくてピンク色の頭のところがまた少し多く見えてたの。

パクッってそのまま口に入れちゃいたかったけど、弟がショック受けると思ったから我慢して手で触る事にしました。

私が触るたびにビクビクッて弟は体動かすの可愛いでしょ。

「ここキレイにしないとだめなんだよ」って言いながら皮を下に動かしました、

そしたら「いたい」って言って私の手を弟が掴みました。

「だいじょうぶだいじょうぶ」って言いながら少しずつ皮をむいていったらピンク色のすごくきれいな頭の部分が見えました。

でもなんだか白い膜みたいなのが頭の周りにあって、ちょっと臭いがしました。

「白いのついてるよ、洗わないとだめなんだよ」って言いながら指でその白いカスみたいなのをゆっくり落としていったの、

水掛けながら指でこすってるとオチンチンの先から透明の液が出てきて

私はその液を指ですくって白いのをドンドン取っていったんです。

弟は目をぎゅってつぶってオチンチンの刺激に耐えてるみたいでした、その顔見てたら可愛くてしょうがなくて

思わずパクって口にオチンチン入れちゃったの、

そしたら弟は腰をガクガクってさせて「あ~っ!」って言いながら精液だしちゃったんですよ、私の口の中に。

私はまだでないだろうと思ってたから油断してました、思わず口を離して顔とかにもかからないようによけちゃった。

今思えば全部飲んであげれば良かった。

口の中に入った精液は飲んじゃったんですけどね・・。

ぴゅっぴゅって感じで私の胸とかにも精液がかかりました。

弟はまだ腰をガクガクさせて泣きそうな顔をして私の事を見てます。

私に精液がかかったのを見ると弟が泣き始めちゃいました。

「いいのいいの、大丈夫だから泣かないで」って言って頭撫でてあげたけど泣き止んでも口をきいてくれなくなっちゃって、

私は弟を傷つけちゃったんだと思って興奮とかそうゆうのが消し飛んじゃった。

すごく反省しました。

弟は何だか放心状態だったから、湯船から上げて体を拭いてあげて2階の部屋に連れていって普段着に着替えさせました。

弟はその間ずーっと黙ったままで、私と目を合わせてもくれないの・・・・

私、バカなことした・・・

自分の部屋に入って落ち込んでました。

その夜も、その次の日も、弟は口もきいてくれませんでした。

その日弟は朝から変でした。

私がその日に帰るって朝御飯の時おじいちゃんに言ったのね、.

そしたら弟は急に落ち着きがなくなっちゃったの。

私の部屋の前をうろうろしたり私が視線を感じて弟の方見ると慌てて下向いたり・・・・

なんだか私は弟と恋愛のゲームしてるような感じになりました。

弟が本当はすごく私のこと気にしてるんだなって解って嬉しかったです。

晩御飯はおじいちゃんがお風呂に入っている間に2人で食べました。

弟は私の方をじーっと見てるけど私はまるで気にしていないみたいな感じで目をあわさなかったの。

本当はもうすごく抱きしめてチュウしたかったけどそんなことしたらまた弟は私の方を見てもくれなくなるって思ったから、

ずっと我慢してました。

私は晩御飯食べる前にある仕掛けしておいたんですよ。

それはノーブラです。

上は薄手のノースリーブシャツで弟を少し挑発しようと思いました。

弟はやっぱり私がノーブラって気がついたみたいで胸をずっと見てるのが解りました。

それでも私知らんふりして御飯を食べてました。

私がいきなり弟の方をさっと見たら弟はビックリしたみたいで箸ではさんでいたオカズをおっことしちゃったの。

私それ見て可愛くて笑っちゃった。

弟も顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに笑っていました。

顔に御飯粒がついていたから取ってあげて少しだけ話しました。

「晩御飯が終わったらお風呂に一緒に入ろうか?」って言ってみたけど、弟はちょっと嫌そうだったからやめました。

そうだよね、嫌だよねって思いながらもうあんな事はないのかなぁって思ったら悲しくなっちゃったけど、しょうがないと思いました。

それで御飯が終わってお風呂に入って自分の部屋で帰りの支度してたんです。

もう夜10時くらいだった。

弟が私の部屋の前にいるのがわかっちゃった。

だってさっきから床のギシギシいう音が何回もしていたから。

弟がそこにいるのは解ってたけど、なんて声かけようかってずっと悩んでたんです。

でももう部屋に帰っちゃうかもしれないから、もうなるようになれと思ってパッと扉を開けました。

弟はビックリしてそこから逃げようとしてたから、私は弟の腕を掴んで抱き寄せました。

弟は少しもがいてたけど私が離さないでいたら、弟も腕を私の体に回して抱きついてきました。

私すごく幸せな気分になりました。

涙が出て弟が不思議そうな目で私の顔を見ました。

弟の頭をぎゅって私の胸に押し当てて、その頭を撫でてあげました。

私は「お姉ちゃんの部屋に行く?」と弟に言うと弟は私の胸に顔を当てながらウンってうなずいてくれました。

私は弟の肩を抱いて自分の部屋に入りました。

布団を引いて弟をそこに座らせて私は服を脱ぎました。

弟は私が脱ぐのを少しモジモジしながらじーっと見ていました。

明かりを消そうと思ったけど何だかもうそんなのどうでも良くなっちゃって、

弟に見られているのが嬉しくて嬉しくてもう興奮してる私がいました。

弟は何故かわかんないけどずっと正座して私のこと見てるんですよ、目が何だかクリクリッて感じでもう可愛くて、

本当に可愛くてゆっくり近づいていくと弟は私のちょうど腰の当たりに目が行っちゃうから顔を伏せていくの・・・・可愛いよね。

私は弟のホッペに手を当てて顔を上にあげさせました

「ね、お姉ちゃんのまだちゃんと見てないでしょ?みたい?」って聞きました。

弟は黙ったままウンッてうなずきました。

私はそばにあったイスを弟の前に持ってきてそこに座りました。

弟にもっと近くに寄るように言って私の膝の上に息がかかるくらい近くに座らせました。

少しずつ足を開いていくと弟が「はぁはぁ」って言ってるのが解りました、両手が握りこぶしになってて、

しきりに腿のところをコブシで押してるから、きっとオチンチンが立っちゃってたんだと思う。

私が足を大きく開いたら弟はビックリしたみたいな顔をしていました、ちょっとグロテスクに見えたんじゃないのかな。

だって自分で最初に鏡で見た時もちょっとグロいって思ったことがあるんだもん。

10歳の弟にしたらきっとショックだったと思います。

私はでももっと見えるようにしようと思って腰を少し前にずらして、両手で開いてみせてあげました。

弟は本当にショックだったみたいで口をポカーンとあけていました。

でも目は何だかじっと私の大事なところを見てます。

「触ってみる?」って言ってみたけど弟は黙ったままです

「手をかしてごらん」って言ったら右手を出しました。

私はその右手をユックリと近づけていってクリトリスのところに当てました。

「ここがクリトリスって言うのお姉ちゃんここがすごく気持ちよくなるよ」って言って少し動かしました。

弟はただボーゼンっていう感じで反応が無かったから危ないかなって思ったけど、

私が手を放したら弟の指がクリトリスをユックリ撫でてるのが解ったの、だから続けました。

今度は手をその下に持っていってオシッコの穴とそれから一番大事なオチンチンの入る穴を教えてあげました。

弟はその間ずっとものすごく真剣な目でウンウンってうなずいていました。

私オチンチンの入る穴を教えている時にそこからエッチの水がぬるぬるって感じで出てくるのが解りました、

だから弟に「ほら何かぬるぬるしてるでしょ?お姉ちゃん気持ちいいの」って言いながら弟の指を穴の中に少し入れて動かしました。

弟はその指の動きをじっと見てたけどいきなりぱっと手を引っ込めちゃいました。

私はそれ以上しないことにして今度は弟のオチンチンを触ってあげようと思いました。

恥ずかしそうに体をモジモジさせてる弟のパジャマを脱がしていきました。

弟は別に嫌がるって感じじゃなくて素直にパジャマを脱がさせてくれました。

後はパンツだけだけど弟が手でオチンチンのところを押さえているから脱がせないの。

「だいじょうぶだいじょうぶだから」って言って落ち着かせてやっと全部脱がせました。

弟は恥ずかしいんでしょうね、ずっと手でオチンチンを隠したままです。

私その姿がすごい可愛かったから弟の口にいきなりチュウしちゃいました。

弟もお風呂の時で慣れちゃったのか、いきなり口を開いてくれました。

私美味しい弟の口を舌で大胆に、もうベロベロって感じで舐めたり吸ったりしました。

「ね、舌を出してみて」って私が言うと弟がおっかなびっくり舌を出してくれたから、

ちょろちょろって舐めたら弟はビクビクッて体をさせて手がオチンチンから離れました。

私は弟の両手を片方の手でおさえちゃって、もう片方の手でオチンチンを触りました。

弟は「あっ!」って言ってチュウしてる私の口から離れました。

私は弟がまた手で隠せないようにオチンチンを手で上から覆ってあげました。

いつのまにか私は弟の上に重なって、弟と脚を絡めて大事なところを弟の太腿とかに擦り付けてました。

私は弟の顔とかにチュウしながら弟のオチンチンを揉んであげました。

弟は体をビクビクってさせながら「はぁはぁ」って息を吐いてました、私も負けないくらい「はぁはぁ」ってしてました。

弟がイキナリ私の胸に吸い付いてきました。

乳首をきゅーって吸ってきたんです。

私は嬉しいのとびっくりしたのとで「ひゃっ」って言いました、弟はそれでもやめなくてチュウチュウって吸ってきます、

少し痛かったけどやめてほしくないから黙ってました。

弟は両手で私の胸を揉み始めました。

それで口でチュウチュウって吸うもんだから私気持ち良くなってきてオチンチンを離しちゃったの

弟が私の上に乗りかかってきました。

私そのまま身を任して弟のするがままにしてみました。

弟のオチンチンが私の太ももの間にありました、弟は自分でも分からないんでしょうけど腰をカクカクって自然に動かしてました、

私まるで本当にセックスしてるような気がしてきちゃって頭の中がぼーっとしてきました。

「あ、お姉ちゃん、お姉ちゃん!」って弟が叫んで私はハッて気がつきました、弟が射精しちゃったんです。

私の太ももがヌルヌルの精液でたくさん濡れてるのが解りました。

「お姉ちゃんどうしようどうしよう赤ちゃんできちゃう」って弟はパニック状態でした。

ブルブル震える指で私の胸をぎゅって痛いほど掴んでいたから私は落ち着かせるために力の入ったその手をゆっくりと外して

「だいじょうぶオチンチンを中に入れて白いの出さなければ赤ちゃんはできないよ」って言って弟を落ち着かせました。

弟はまだ納得しないみたいで私の太ももに付いた自分の精液をティッシュで拭いたりしてました、

私は弟のしたいようにさせておいたの。

だって弟がこうゆうのに罪悪感を持たない子だったら私きっと弟を好きにならなかったと思うから、

だから弟のそうゆう行動が可愛くてそのままにしていました。

弟が自分のオチンチンを拭こうとしてたから、私は「待って」って言って弟をそこに寝かせて

「嫌なら嫌っていってね」って言いながら弟のオチンチンをパクリって咥えちゃいました、弟の息がすごく速くなりました。

じゅるじゅるって感じで音を立てながら弟のオチンチンをキレイにしてたら弟は「あ~」って言いながらまた射精しちゃいました。

私はそのドクドクって出てきた精液を全部のんであげました。

すごい臭いだったけど弟の精液だから気になりませんでした・・・

しばらく弟はハァハァ息をさせてたけど疲れちゃったらしくてその後すぐに寝ちゃいました。

私は弟の寝顔を見ながらスゴク幸せなきもちでいっぱいでした。

弟の横に寝そべってずっとその寝顔見てました。

次の日の朝はおじいちゃんが起こしにきたの、弟と私は裸だったから私は必死でドア押えながらおじいちゃんに

「今着替え中だから」って言って中に入れないようにしました。

あぶなかったです、もし裸の2人見られたら最悪だよね。

私は弟をチュウで起こしました。

弟はイキナリだったから「ん~ん~」って苦しそうに脚をバタバタさせて起きました。

弟は私のことを駅まで送ってくれたの。

私は弟の手を引きながらゆっくり駅に向かって歩きました、20分くらいだったけど2人とも何も話さなくて、私はそれでも満足でした。

駅で電車を待ってる間、弟の髪の毛をなおしたり、汗を拭いてあげたりしてまた無言で2人で過ごしました。

弟は何か照れてるみたいで、私が世話を焼くたびに手をよけたりするけど前みたいに強い力でよけたりしなくなったから嬉しかった。

電車が来る5分前にやっと言葉が出ました。

「お姉ちゃんじゃあ帰るね」

「うん」

「海は気をつけてよ危ないから」

「うん」

「おじいちゃんの言うこと聞いてね」

「うん」

「ちゃんと帰ってきてね」

「うん」

何だか素直に返事してくれる弟が可愛くなって胸がキュンってなりました。

だから思い切り抱きしめてあげました。

弟はしばらく私に黙って抱かれてたけど急に私から離れるとそのまま走っておじいちゃんの家に帰って行きました。

きっと照れてたんだよね。

もし弟が帰ってきたら・・・・

どうなっちゃうだろう・・・

きっと最後までしちゃうかもしれない。

たぶんそうなるかもしれないけど・・・・・

何だか不安と期待が入り交じってとっても複雑な気持ちです。

弟が帰って来るのは8月20日です、なんだか待ちきれない。

本当に長くてごめんなさいでした。

今日弟と電話で話したけど、やっぱり照れ屋さんなのね「ウンウン」ってしか話してくれなくて困りました。

家に帰ってきたらお母さんがいるからエッチなことはあんまり出来ないかもしれないけど、弟が望んだらきっとしちゃうと思います。

それじゃおやすみなさい。

弟は昨日の夕方4時ごろに帰って来ました。

私は駅に迎えに行こうと思ったんだけどお母さんが「過保護過ぎる」って言って行かせてくれなかったんですよ。

たしかにもう小学5年生だから一人で駅から家まで帰ってこれるよね、

でもそうゆうんじゃなくて私はただ弟に早く会いたかっただけなんだもん。

お母さんの馬鹿

家でそわそわしながら帰りを待ってたんだけど、お母さんはなんか私が妙におかしな感じだからちょっと怖い目で見られてました。

もしかしたらお母さんに感づかれちゃったかな、やばいよね。

玄関のドアを開けて弟が帰って来ました、私は自分の部屋のベッドで少しウトウトしてて弟が玄関で「ただいま」と言う声で

目がさめました。

(あっ!帰って来た!)って思ってベッドから立ってドアを開けようと思ったんだけど、

なんだか急に怖くなったってゆうか・・・・・・・

なんだか解らないけど私の部屋のドアを開けることが出来なくなりました。

私はベッドに戻ってキッチンで話してる弟とお母さんの会話を耳を澄ませて聞いていました。

(もしかして喋らないよね)とか色々考えてなんだか色々な感情や考えが頭の中をグルグル回っててパニックでした。

「お姉ちゃんは?」

弟がお母さんに私の事を聞いてるのが聞こえました。

「さっきまであなたの事を待ってたけど、部屋にいると思うよ」

お母さんがそう返事して、その後弟が私の部屋のほうに歩いてくる足音が聞こえました、

馬鹿みたいだけど私はベッドに横になって寝ているふりをしました。なんだか弟の顔見るのがすごく怖かった。

トンントンってノックする音がして「お姉ちゃんただいま」って言うのが聞こえたけど、

私は寝ているフリをして返事をしませんでした、弟はしばらくしてからキッチンに戻って

「寝てるみたい」ってお母さんに言うのが聞こえました。

私はそのまま目を閉じて(馬鹿みたい、なにやってるんだ私)とか思いながら本当に寝ちゃってて、

起きたのはお母さんが起こしに来てくれた時です。

「あんたいつまで寝てるの、御飯食べなさい」ってお母さんが起こしてくれて私は寝ぼけながら部屋を出て

ダイニングですでに御飯食べてる弟とバッチリ目が合っちゃいました。

弟は日に焼けててモノスゴイさらに可愛くなってました。

弟も私もなんだかギクシャクした感じで「あっ・・・帰ってたの?」

「うん・・・ただいま」って話をしただけであとは黙ったまま3人で晩御飯を食べました。

私はもう弟の日焼けして小麦色になった腕とか首元とか見ながら御飯の味なんかゼンゼンわかんなくなるほどドキドキしてたけど

お母さんに気付かれないように必死で平然とした顔をしていまた。

御飯を食べ終わって、居間に行ってテレビを見るのが家の慣習です。

3人でテレビ見ていたけど、弟は疲れていたらしくてソファの上で首をカックンカックンてさせて眠ってました。

お母さんはクスクス笑いながら弟のカワイイ寝顔見てたけど

「眠いなら部屋に行きなさい」って弟に部屋に行くように言いました。

だけど弟は何かそこから立ちたくないらしくてテレビを目をごしごしこすりながら見ていました。

弟はきっと私と話したいんだと思ったらすごく可愛くなって私も話したかったけど、

お母さんがいるから話せなくて困りました。

お母さんは9時半ごろになるとお風呂に入りに行きました。

「やった!チャンス!」とか思ったけど弟も私もなんだか話しづらくなっちゃって黙ったままテレビを見て

お母さんがもう出てくるんじゃないかっていう時間まで黙ってました。

弟はとうとう眠いのに逆らえなくなっちゃったみたいで部屋を出ていこうとしました、

私は弟が部屋を出て行っちゃうって思ったら急に胸が苦しくなって弟の左手をグッてつかんじゃいました。

弟は体を硬くして黙っていました。

ちょっと顔が赤くなってて、その横顔を見たら可愛くなって手を引っ張って私の横に座らせました。

弟の肩に手を回してぎゅーって抱きつきました。

ブラをつけてたけど胸を弟の肩にぐいぐいって押し付けてあげました。

弟は恥ずかしそうにニコニコしてるだけで何も言いません。

弟の体はなんだかミルクの匂いがする。

いい匂い。

子供はみんなこうゆう匂いするのかなぁって思いながら弟のほっぺにチュウしました。

口にもチュウしたかったけど弟が嫌がったからやめました。

お母さんいるから嫌だったのかもしれない。

しかたないからほっぺとかオデコとかにチュウしまくりました。

ちょっとだけ舌でほっぺを舐めてみたりしました。

なんか甘い味がした。

弟は急に立ちあがって部屋を出ていこうとしました。

(怖くなっちゃったのかな?)って思ったけど弟を離したくなくて弟の手を掴んで出ていけないようにしました。

弟は別に手を振り払うわけでもなくて息をはぁはぁさせて立っていました。

もしかしたらオチンチンが立っちゃったのかもしれないと思ったけど、後ろ向いてたから見えなかった。

「ね、夏休みの宿題見てあげる、部屋に行ってもいい?」って聞いたけど、弟は黙っています。

だから違う言い方しました。

「明日のお昼にする?お母さんいないし・・・・」

弟はピクッて体をさせて私のほうを見ようとしたけどやめたみたい。

きっと私の顔見るの怖かったのかも・・・。

「・・・いいけど・・・どっちでも・・」

弟はちょっと震える声で言いました、私は弟が私と同じ気持ちなのが解りました、

エッチなことを期待してるけど怖いっていう気持ち・・・・

それがすごく良く解りました。

「明日のお昼にしようよ、誰もいないときに・・・ね?」

私も震える声で弟にそう言いました。

弟は小さい声で「うん」って返事してくれました。

私またチュウがしたくなって弟の後ろから抱きつこうと思ったけどお母さんがバスルームから出てくる音がして、

弟はビックリしたみたいにすごい勢いで自分の部屋に入っていきました。

私もテレビを消して自分の部屋に入りました。

夜はなかなか眠れなかったです、本当に久しぶりに一人エッチをしちゃいました。

なんだか私はニンフォマニアなのかもしれない・・・・

どうしよう。

ごめんなさい、今日のことも書きたいけどものすごい眠いです、明日また書きますね。

おやすみなさい。

こんばんわ、今日も昨日のことを書きます。

なんだか遅れ遅れになっちゃうけど、ごめんね。

先に私の家の家族のこと書いたほうがいいかなって思います

私の家は4人家族です、お父さんとお母さんと私と弟。

お父さんは海外(台湾)に単身赴任で行っています、1年に5回くらいしか帰ってこない。

お母さんは雑貨のお店をやっていて最近は売上が伸びてきたって言って働くのが楽しいみたい。

家はマンションで4LDKの分譲マンションです。

都心から少し遠いけど一応それでも東京都内にあります。

私は両親がお金を出してくれて大学の近くにマンションを借りてるけど夏休みとか、

色々な理由をつけてこっちに戻ってくることが多いです、戻ってきたいのはもちろん弟がいるからだけど。

昨日は起きるのが遅くなっちゃいました、だって夜の2時過ぎまでぜんぜん眠れなかったから・・・

一人エッチもしてたし。

目がさめたら10時でした、いつもなら9時くらいになったらお休みの日でもお母さんが起こしに来てくれるけど

今日は起こしてくれなかったみたい。

(あれ?お母さんもう出かけたのかな)

ぼ~っとしながらそう思って顔を洗いにバスルームに行きました。

顔を洗って少し目がさめたけどパジャマのままキッチンに行って冷蔵庫から牛乳を取ろうと思ったら

冷蔵庫に紙が貼ってあるのに気がついて読みました。

「寝坊したから御飯は何か買って食べなさい」

お母さんも寝坊したんだ、私起こす時間無かったんだなって思って納得しました。

でもお金ぐらい置いていってくれればいいのになぁと思った。

牛乳を飲みながらテーブルに座ってぼうっとしてたら、家の中が凄い静かなのに気がつきました。

「あれ?私一人?」

独り言を言いながら弟の部屋の前に行ってドアをノックしました。

「おはよう、朝ですよ起きてる?」って言いながら何度もコンコン叩いたけど弟の部屋の中からは何の音もしないから、

ドアを開けてみました。

弟はいません。

(え~・・・昨日約束したのに)って思ったけど、良く考えてみたら約束って言うより私が勝手に押し付けただけだって

気がつきました。

なんか寂しくなっちゃった。

弟の部屋に入ってベッドに座ってすこし落ち込んでました。

でもちょっとある事を試してみたくなりました。

勉強机の下にごみ箱があるんだけど、そのごみ箱を覗いて見たらティッシュがたくさん入っていました、

なんか丸めてあったから少し開いてみたけどゴワゴワでくっついちゃってます。

匂いをかいだら精液の匂いがしました。

私自分が変態になった気がしたけど、その匂いをかいだら頭の中がガーンって感じで何か凄い衝撃を受けたみたいに

目がグルグルと回っちゃった。

弟もきっと昨日の夜に私とのエッチを期待して一人Hしたんだろうなぁなんて思ったら、

弟がスゴイ可愛くなりましたそれでこんなお昼なのにお腹の当たりがぎゅって感じで押されるような感覚になって

(あ、やばいもう濡れる)って思いました。

ごみ箱を元に戻して弟の部屋を出ました、そのままいたらティッシュの匂いかぎながら一人Hとかしちゃいそうだったから、

もう完全にアブナイ女みたいな気がするし・・・・

怖かったから。

きっともう濡れてたから下着を取り替えようと思って自分の部屋のドアを開けようとしたら、弟が玄関を開けて帰ってきました。

右手にはコンビニの袋がぶらさがってました。

「これ・・・・朝御飯・・・」って言いながら弟はコンビニの袋を掲げて私に見せました。

私もう嬉しくなってちょっと胸がいっぱいになりました。

「買ってきてくれたの?ありがと」

弟は「うん」ってうなずいておずおずっていう感じで家の中に入ってきました。

私はコンビニの袋を手渡してもらうと弟の手をつかんで居間にいきました。

なんか弟が外に遊びに行っちゃうんじゃないかと思ったから、ちょっと不安だったし、

離したく無かったから弟をソファーに座らせると私はその横にピッタリくっつくようにして座りました。

ちょっと強引だったかなぁ。

コンビニの袋の中はパンとオニギリばっかしだったけど美味しかったです。

2人でテレビを見ながら食べました。

弟はテレビをじーっとみながら食べてたけど、緊張してるのがわかりました。

だって私が弟のことをずっと見てるんだもん。

私は弟がモグモグしてる唇とかをずっと見てました。

可愛くてピンク色をした唇、たまに見える白くてきれいな歯、目をクリクリさせながら食べてる弟が可愛くて可愛くて・・・・

横顔見てたら耳たぶが目に入ったから耳たぶをフニャッと指でつまみました。

弟は(何やってるんだろ?)って感じで私の顔見てたけどまた黙って口をモグモグさせながらテレビを見始めました

私はプリプリした感触が可愛くてしばらくフニャフニャ触ってたけど弟が反応しないからちょっとイタズラしたくなって

耳たぶを口に入れちゃいました。

弟は「あっ!」と言って肩をすくめたけど私は逃がさないようにぎゅーって抱きしめて弟の耳たぶを舐めました。

弟はくすぐったいらしくて声をだして笑ってた。

あんまりやり過ぎたら弟が嫌がると思ったから途中でやめて今度はほっぺにチュウしました。

弟は手に持ってるパンをぶんぶんって感じで振って(まだ食事中)って言いたい感じだったけど、

私もう待てなくて弟が左手に持ってたパンを取り上げてリビングテーブルに置きました。

「水飲みたい」って弟が急に言い出して、私を振り払おうとしたから「私持ってくるから、ちょっと待ってて」って言って

急いで立ちあがってキッチンに行きました。

冷蔵庫に入ってた麦茶のボトルを持って居間に帰る途中で、玄関のカギを閉めることを思いついちゃった。

カギだけじゃなくてチェーンもかけておけば、もしお母さんが帰ってきても時間が稼げると思ったから。

お母さんに見つかったら最悪だもん。カギとチェーンをかけて居間に戻ったら、

弟はなんだか急いでパンとオニギリを食べたみたいで、口の中にいっぱいモノを詰め込んでホッペをプックリ膨らませていました。

今すぐ顔じゅうにチュウの嵐をしたかったけど、弟が口の中の全部飲みこむまで我慢しました。

弟に麦茶を飲ませようと思ったけどコップを持って来るの忘れちゃったから、ペットボトルのまま飲ませました。

私も飲みたくなって弟のあとに飲みました。

弟は私が飲むのをじっと見ていたけど、どこを見ていたんだろう、首かな胸かな・・・

わかんないけど弟の視線を感じながらゴクゴクって飲みました。

「お姉ちゃん・・・」って弟が急に何かを聞きたいみたいに話し掛けてきました

「なに?」

「・・・やっぱりなんでもない」

弟は恥ずかしそうに下を向いてもじもじしてました。

私そんな弟のしぐさをじっと見てた。

なんでこんなに可愛いんだろ

もしかしたら本当は女の子の遺伝子とかそうゆうの混じってたりとかするのかもしれない、とか馬鹿なことを考えてました。

私は弟の右手をとって柔らかくてすべすべの肌を観察しました

日に焼けてて浅黒くなってたけど、ピカピカ光ってました。

「日に焼けたね、ヒリヒリしないの?」

「だいじょうぶ、少しだけ」

「お風呂はいると痛いでしょ?」

「うん、ちょっと痛い」

弟は段々リラックスしてきたみたいでニコニコしてきました

私は嬉しくなって弟のぴかぴかの腕をさすりながらドンドン弟の体に私の体を密着させていきました。

夜には私はブラを付けない派なのでパジャマの下はノーブラです

弟の肩に手を回して体を密着させていくと自然と私の左胸が弟の右肩にむぎゅって感じで押しつぶされます。

弟はもう気がついているみたいで、右肩を動かさないようにしてるみたい。

「また胸見たい?」って聞いたら、弟はちょっと首をかしげながら結局「うん」ってうなずきました。

私は立ちあがってテレビを消して弟の腕を取って自分の部屋に連れて行きました。

私の部屋に入る時に「あ・・・お母さん帰ってくるよ」って弟が心配そうにいうから

「カギ閉めたよ、チェーンもかけてあるから大丈夫だよ」って言って安心させました。

弟は何も言わなかったけど安心したんでしょうね、黙って私に手を引かれてベッドの上に座りました。

私はもうすごくドキドキしてました。

弟も同じだったと思います。

私は弟の横に座ると自分でパジャマのボタンをはずし始めました

でもちょっと弟にも手伝ってもらおうと思いました

「ね、手が震えちゃって外せないからかわりに外してくれる?」って言いながら弟の手を取ってボタンをはずさせました。


弟は手をブルブルさせながらゆっくり外してくれました。

弟の目がスゴイ真剣でオデコには汗が浮かんでました。

一番下まで外した頃には息がハァハァってすごくいってました。

私はパジャマの前をはだけて両方の胸を弟に見せました。

弟はもう目が吸いついたみたいにじーっと私の胸を見てます。

そんで弟は私の胸をずっと見てたけど手を出したりとかしないのね、だから私は弟の左手を取って私の右胸に触らせました。

弟は黙ったまま顔を真っ赤にしてます。

「この前みたいに触ってみて」って言ったら最初は動かなかったけど、少しずつ手をぐにぐにって動かしてきました。

しばらく触っていたけど座っているとやっぱり触りにくいんですよね、だからベッドに横になったほうがいいかなって思って

弟に「お姉ちゃん横になろうか?触りにくいでしょ?」って言いながらベッドに横になろうとしたら弟は

勢いよく首を横にブンブン振ってベッドから立とうとしました

(あっ!なにどうしたの)って思いながら弟の手をつかんでベッドから離れられないようにしたけど、

弟はすごい力で私から離れようとするの、なんかもう私悲しくなっちゃって

「なんで、なんで」って言いながら弟の手を必死につかんで、手を離されたから今度は体を思いきり抱きしめて

逃がさないようにしました。

そうやってしばらくベッドの上で2人で息をハァハァさせながらグルグル取っ組み合いみたいなことをしてたけど、

弟の腕が私のお腹のところに強く当たって、私は苦しくて痛くて弟を離しました。

そんなに嫌なの?そんなに嫌いなの?ってその時はそう思って悲しくて辛くて自然と涙が出て

ベッドの上に仰向けになって両手で顔を包んで泣いちゃいました。

今考えたら弟が嫌がる気持ちもわかるし、私が身勝手なだけなのは解ってます。

10歳の弟には精神的に耐えられない事なんだっていうのも解ってます。

でもその時は悲しくて悲しくて、自分でも涙を止めることが出来ませんでした。

「お姉ちゃんごめんね・・痛かった?ごめんね」って弟が言いながら私の手を顔からどけようとしています

私の顔が隠れているのが不安なのか、一生懸命あやまりながら私の手をどけようとしてます。

私は弟に泣いてる顔を見られたくなかったから、力をこめて顔を見せないようにしました。

弟はまるで私の顔を見れば安心できると思ってるみたいで必死に手をどけようとするのでベッドの上に乗って

私のからだの上に重なりながら手に力を込めてきます。

ハァハァと荒い息をしながら私の上に重なってきた弟の頭をいきなり抱きしめました。

そして胸にぎゅうぎゅうって弟の顔を押し当てながら嬉しくてまた涙が出てきました。

弟はいきなりのことでビックリしたみたい

「ん~ん~」って言いながらまた離れようとしたけど、私が泣いてるのが解ったみたいで急に静かになりました。

私が泣き止んでも弟と私はしばらく体を重ねてそのままでいました。

私は弟の頭をゆっくりなでてあげてました、

なんだか弟は眠くなってきたみたいで目をごしごししてたので私も少し寝ることにしました、

弟は私の横にコロッと寝転がると目を閉じました、私も目を閉じてしばらくしたら眠っちゃった。

なんだかむずむずするから目がさめました。

目をパッと開けたら弟が私の下半身を撫でているのが見えました

私は寝てる間に自然と足を開いてしまったみたいでちょうど触りやすい角度に太ももが開いてました。

弟が触ってるのでなんだかすごく嬉しかった。

胸がワクワクって感じになりました。

私は弟が触りやすいように寝ぼけたフリをしてもっと脚を開いてあげました。

弟は急に私が動いたからしばらく私の様子を見てたみたいだけど、まだ寝てると思ったみたい。

また私の大事なところを触り始めました。

手のひらで包むみたいにさすってみたり、指でどれくらい柔らかいか試してるみたいでした

私はもうエッチの水がドンドン出て下着を濡らしてるのが解った。

でもパジャマのズボンと下着をはいてるからきっと感触はそんなにわかんないだろうなぁと思ったら、

弟は私のパジャマのゴムのところに手を入れて直接触ろうとしてきました、

私は弟がそんな大胆な行動に出ると思わなかったからビックリしちゃった。

でもすごく興奮しました、弟の柔らかい手が私のお腹の当たりを滑るように動いて

パジャマのゴムのところにモゾモゾって入るところで私はもう我慢できなくて弟の手を掴んじゃった。

「まって・・・脱いであげるから」

そう言ってパジャマのズボンを脱ぎ始めました、弟はなんだかはにかんだ笑顔で目をきょろきょろさせながら

私が脱ぐのを見ていました。

下着が濡れていたから恥ずかしくて弟には見えないようにパジャマと一緒におろして下着だけベッドの下に隠しました。

そしてまた横になって目を閉じました。

目を閉じたほうが弟が触りやすいだろうと思ったから・・・。

私はさっきと同じように脚を開いて弟が触りやすいようにしました。

なんだかスースーして変な感じです。

胸がドキドキしてもう体中が熱くてどうにかなっちゃいそうでした。

弟は最初にクリトリスを指でちょんって触ってきました

私はびくって感じで腰を動かしちゃった。

きっと弟には全部丸見えなんだと思うと恥ずかしいぐらい濡れてきてるのが解りました、

ヒクヒクって生理のの穴が動いてるのも感じます。

弟は次に陰唇を上から下にゆっくりと指で辿っていきました。

私はまた腰をビクビクって動かしちゃいました。

弟の指が陰唇の一番下の生理の穴に辿りついてちょっとだけ指をめり込ませました。

(あっ!いれるの?)って思ったけど弟はすぐに指を離しました、弟が指を離すときに「ピチャッ」っていうエッチな水で

濡れちゃってる証拠の音が聞えました。

それで弟が次に何をするのか私はドキドキしながら待ちました。

でも弟はしばらく何もせずにいたから私は少し目をうっすらと開けて弟の様子を見ました。

弟は私の大事なところ真剣な顔でじっと見つめていました。

私はまた目をつぶって(見てる、すごい!)とか思っていたらまたお腹のところが熱い感じになって

ジワーッて感じでエッチの水が出てくるのが解りました。

弟が急に体を動かして私の脚の間に体を移動させました

(なんだろう?)と思ってまた少し目を開けてみたら弟は私の脚の間に正座して段々と私の股間に顔を近づけていくところでした

(うわぁすごいやばい)って私の心の中では恐いって感情と興奮が嵐のようにぶつかってます。

息が感じられるほど弟の顔が私の股間に近づいてくると私の体はもう凄く熱くなっていました。

肌がチリチリする感じで敏感になっているのが解ります、

弟の体温が太股の内側や大事なところに感じられて「はぁはぁ」って息をしながら私は弟の行為を待っていました。

弟は大陰唇の両側に指をあてるとゆっくり開いていきました

開くときにまた「ピチャッ」って音がしちゃった。

私は恥ずかしくなっちゃって、顔が真っ赤になりました。

「やだ・・はずかしい」って言いながら手で顔を隠しました。

弟は私の言うことはもう耳に入らないみたいで、グイッて感じで開いてみたり閉じてみたりしていました。

そのたびに「ピチャピチャ」って音がするからもう死ぬほど恥ずかしかったです。

弟の指にもエッチの水が付いちゃったみたいでズルズルっズルズルって感じで弟が陰唇を開くたびに滑っちゃってます。

それでも弟は開こうとするからけっきょくそれが愛撫みたいになっちゃってて私は気持ちよくなっちゃた。

思わず「はぁ」って言って腰を少し動かしちゃいました。

弟はもう私の事なんかかまわずにドンドン自分のしたいように私のその場所をいじり始めました。

クリトリスをクルクルってまわすように触ってみたり、陰唇を指で少し引っ張ってみたり

指をそろえて全体をグニグニって撫でてみたり・・・

もう私は息を荒くしながら弟の可愛い指が暴れるのを受けとめました。

しばらくしたら弟が急に行為を止めました。

私はハァハァって言いながら(どうしたのかな?)と思って弟を見ました。

そしたら弟は指を自分の鼻に持っていって匂いをかいでるんですよ、

私はビックリしたのとなんだか解らないけどショックで「なにしてるの、やめて!」って言いながら

ガバッと起きて弟の手を鼻からどけました。

弟はいきなり私が怒ったみたいなのでビックリしたんでしょうね

キョトンとした顔をして私を見ていました。

その顔見てたら私は急に弟が可哀相になっちゃって、私が悪者になった気がしました。

「ごめん、恥ずかしかったから、大きい声出してごめんね」

(ああもうまた雰囲気壊しちゃった)と思ってもうだめかなぁって思っていたら、

弟が起きあがった私の胸をずっと見てるのが解りました。

もしかして触りたいのかなぁって思っていたら「お姉ちゃん・・・・胸・・・」って弟が言い出したんですよ。

弟が積極的になってきてなんだか複雑な気持ちだったけど嬉しい気持ちが一番強かったです。

「触りたいの?」って聞いたら、弟は首をコクッてさせて可愛くうなずきました。

「その前に服脱ごうよ、私も脱ぐから」って言って弟に服を脱がせることにしました、

私は脱ぐって言ってもパジャマの上着だけなんですけどね。

私はさっと上を脱ぐと弟がTシャツを脱ぐのを手伝ってあげました。

ジーンズは弟が私の手を「バッ」て感じで払ったから脱がせません、弟のパンツを脱がそうと思ったけど、

弟はそれだけは絶対に脱ごうとしなかったのでそのままにしました。

でもオチンチンが硬くなって立ってるのがハッキリ解りました。

先のほうが濡れてて半透明になってるのも見えちゃった。

弟は必死で前屈みになってオチンチンが立ってるのを隠そうとしてました。

可愛いね。

私はベッドに横になりました。

弟はベッドの端に座ってモジモジしてます。

私の右脇のベッドのあいたスペースを右手でポンポンって叩きながら

「ここに横になってごらん」って弟に言いました。

弟は私の顔を見ないようにしながらおずおずという感じで私の横に私と同じように寝転がりました。

私たちはしばらくそうしていました。

私は弟と裸でこうしているのが奇跡みたいな感じで、幸せでいっぱいでした。

嬉しくて嬉しくて頭がぼーっとしていました。

弟のほうを見たら弟も私のほうを見てお互いの目が合いました、私は弟の右手を私の左胸にあてがいました。

そうしながら私は弟の口にチュウをしました

弟も慣れてきたみたいでチュウを受けてくれました。

舌を入れようと思って弟の唇をノックするみたいに舌でツンツンしたら弟は少し口を開けてくれました。

私は弟が胸を触っている右手を上から包むように手で押さえるとグニグニって胸を揉むように動かしました。

弟は解ったみたいで私が手を離しても胸をグニグニって揉みました。

弟の体に私は体を密着させました

弟の体は柔らかくて大人の男の人とはやっぱり違います。

すべすべで私が体をくっつけたらまるでピッタリ吸いつくみたいにモチモチってしてます。

私はそれだけで気持ちが良くて弟に激しくキスをしながら腰も弟に密着させていきました。

弟のオチンチンが固くなって私の腰のあたりに当たります

私はそのオチンチンの感触をもっと感じたくてドンドンと腰を弟の体にくっつくていきました。

弟は逃げることもなくて私のすることを受け入れてくれています。

私は弟のパンツをお尻のほうからズルズルと引き下げていきました、弟は脱ぎやすいように腰を浮かせてくれて

私は最後は足を使って弟のパンツを脱がせました。

弟は口を完全に開いて舌を私の舌に絡めてきました。

私は「ん~」って言いながら興奮しちゃってもう弟の美味しくて可愛い舌をべろべろって舐めました。

弟の頭を抱えるようにして、弟が私の体の上に重なるように誘導してあげました。

弟はもう完全に興奮していて私とキスをしながら胸をグニグニ触って硬いオチンチンをゴツゴツと

私の太股当たりに何度も押し当てます。

先のほうからヌルヌルしているのが溢れ出ていて私の陰毛やへその下のあたりを濡らしました。

私はキスをしている口を離して弟のオデコにチュウをしながら「かわいい、ほんとうにかわいい」って言って、

ゴロゴロ転がって今度は私が上になりました

弟のキレイな首筋とか鎖骨とか舌でぺろぺろしていきました

ほんとに弟の肌は甘くておいしいです。

いいにおいがします。

弟の乳首をぺろぺろしてあげたらなんかくすぐったいらしくて身をよじりながら笑い声を上げました。

その声が本当に可愛くてちょっとイタズラしたくなってカプッて乳首を噛んじゃった、弟は少しビックリしたみたいで

「いたっ!」って言いながら私の頭をに手を当てました。

私は体をずらして弟のオチンチンを右手で握りました

「ああ!」って弟は言いながら腰をビクビクさせています

ちょっと体を引こうとしてから私は逃がさないように脚をからめていきます。

弟の首筋に舌をぺろぺろってさせながらオチンチンをゆっくりゆっくり上下にこすってあげました。

弟はもうスゴイ声で「あぁ~あぁ~」って声をあげています。

腰を一生懸命引いて私の手から逃げようとしているけど私は逃がしません。

私の手はもう弟の透明でぬるぬるした液でべとべとしていました。

弟は右手で私の肩をつかんで左手は私がオチンチンをこすっている手を必死で力をこめて止めようとしています。

でも興奮してるせいなのかもしれないけど力が入らないみたいです。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん」って弟はもう泣きそうな声で言い始めたから(あ、やばい)と思ったら

弟は腰をブルってさせて射精をしちゃいました。

「あ~あ~」って弟はまるで女の子みたいに声を出しながら射精してます。

私は弟の顔とオチンチンがピュッピュッって精液を出すのを交互に見がらオチンチンをこする手を休めずに上下に動かします

私は自分の大事なところを触りたくて仕方なかったんです

もう私我慢できなくて弟に絡めていた脚をはずして弟の脚に陰唇をこすりつけていました。

私のエッチな水が弟の脚にぬるぬる塗りつけられて光っています、

私はぐちゃぐちゃって感じで腰を動かしながら弟の精液で濡れた手を動かしてオチンチンが射精し終わるまでこすってあげていました。

ようやく射精が終わったみたいで弟はぐったりしながら息をはぁはぁさせています。

私はオチンチンの皮を下にひっぱって頭の部分を露出させました。

ピンク色で精液で濡れたその場所は本当にキレイでした。

私はその頭の部分を精液を塗りつけながらヌルヌルって感じでこすってあげました。

弟はまた腰をびくってさせながら「はっはっはっ」って息をさらに荒くします。

顔を見たら目をぎゅってつぶって何かに耐えてるみたいでした。

「お姉ちゃんがきれいにするね」って言いながら弟の口にチュッて感じでチュウをして

それから段々顔を弟の下半身に近づけていきます。

弟は私の頭を押さえているけど力が入っていませんでした。

精液は弟のへその上の当たりまで飛んでいました。

弟の精液の匂いは夏の草むらの中に入ったときみたいな匂いです。

なんだかスゴイ私の頭の中にガーンという感じで刺激をうけました。

私は舌先でペロって感じでちょっと舐めました。

味はほとんどしなかったので口をつけてズルッて吸いました。

口の中にいれてもほとんど味がしなくてそのまま飲みこみました。

舌でその場所をきれいにしたらまた下にドンドン下がっていって精液がついているところを全部きれいにしていきました。

そして弟のオチンチンに辿りついた頃には私は自分の右手で自分の大事なところをヌルヌル触りながらもうイキそうになっていました。

自分でももう何も考えられなくて弟のオチンチンをパクリって咥えて

フェラチオをはじめると私は自分のクリトリスをぐりぐりって触りました。

そしてら軽くイっちゃった・・・・・。

弟のオチンチンを口に入れながら腰がぎゅーって感じになって頭の中がバチッて感じで一瞬白くなりました。

オチンチンを入れる穴がヒクヒクってなって「ピチャピチャ」って音が聞えるのが解りました。

しばらく弟のオチンチンの先っぽを舌でちょろちょろって舐めながら余韻に浸ってたけど。

「ああ、もう」って弟が声を出したので弟のほうを見たら両手を握りこぶしにして胸に当てて何かを必死に耐えてるみたいでした

(あ、またいっちゃうのかな?)と思って急いでオチンチンを口に入れて喉の奥のほうまで一気にずるずるって咥えました。

そしたら弟は「あーっ!」って叫んでオチンチンから精液をまた出しました。

今度は量が最初と違って少なかったです。

弟が腰をガクガクってするから喉に当たりそうになって少し苦しかったけど全部飲んであげました。

射精が終わるまでチュウチュウって感じで吸い上げながら全部きれいにしました。

弟のオチンチンは可愛いです。

なんだかずっとフェラチオしていたかったけど弟が「もう、もうやめて」って泣きそうな声で言うからやめました。

私は弟がハァハァいってる横に寝転がると弟の頭を抱き寄せてオデコにチュウをしました。

弟はなんだかためらってたけど私の体に手をまわしてくれました。

私は嬉しくて弟の頭を撫でながらしばらくそうやって2人で抱き合っていました。

そうやってしばらく抱き合っていたら弟が私の胸に顔を押しつけてきました。

私は弟の頭を撫でながら弟のすることを黙って見ていました。

弟は舌を出して私の右乳首をペロって感じで舐めました。

私は敏感になってから「あっ」と声を出しちゃいました。

そしたら弟は私の顔をちらっと見ました。

私が別に怒ってないとわかったんでしょうね、今度は大胆にペロペロしてきました。

弟が私の乳首舐めてると思ったらもうスゴイ嬉しくてスゴイ感じました。

「舌で転がすみたいにして」って弟に言ったら、ちゃんとしてくれました。

弟が舐めやすいように少し胸を持ち上げました。

そしたら弟は私の手をどけて自分で舐めやすいように私の胸をグイッて持ち上げました。

左胸も舐めて欲しかったから私は今度は左胸を寄せました

弟は解ったみたいで左の乳首をペロペロチュウチュウって感じで舐めはじめました。

私はもう完全に弟に任せっきりにしました。

弟は胸を揉みながら両方の乳首を口で愛撫しています、私は自然と腰が動いちゃいます。

下の方も触ってほしいって、弟に触ってほしいって思いました。

弟はそれには気がつかないみたい、ただ胸をずっと愛撫しつづけてます

そのとき弟のオチンチンが目に入りました、弟のオチンチンはもう完全に皮がめくれていてピンク色に輝いてます。

私は弟のオチンチンが入ったらどうなるだろうって考えました。

ごめんなさい嘘つきました、どうなるだろうって考えなかったです、もう私の頭の中には弟と最後まで行くことしか無かったんです。

だから弟のオチンチンが勃起してもう私の腰の当たりにグリグリって当たってるのに気がついた時には

(コンドーム持ってこよう)っていう考えしか頭の中にはありませんでした。

「ちょっと待ってて、すぐに戻るから」って言って弟を残して部屋を出ました、弟は急に止めさせられたから

私がもう駄目って言うんだと思ったんでしょうね、ちょっと残念そうでそれでいて仕方ないっていう感じの顔つきをしていました。

私は両親の部屋に忍び込みました。

本当は自分で買えばいいんだけど、弟と最後まで行くかどうか解らなかったし

なんか用意してるのが自分が馬鹿になったような気がしてだから買えなかったの。

両親の部屋にコンドームがあるのは知ってました。

前に探検したときに見つけたんです。

たんすの一番下の段の奥に入っています。

私はそこから3個を取り出すと親にばれないように慎重に元通りになおして部屋を出ました。

なんだかコンドームを持ったとたんにこれから起こることへの緊張で手がブルブル震え始めました。

お腹が冷たいような感じになってきて、先にトイレに行く事にして用を済ませてから私の部屋に戻りました。

弟はベッドの上でうつ伏せになっていました

可愛い桃のようなお尻が見えていてプリプリって感じで本当に可愛いです。

私はベッドの上に正座をしました。

弟は私が戻ってきたのを見ると目をきょろきょろさせて(どうするの?)って感じで私の顔を見ました。

私は弟は私と最後までエッチしたいのかなって思って聞いてみたかったんです。

弟の今の気持ち。

「ね、大事な話があるの、いい?」

(なに?)って感じで弟は体を起こして私と同じようにベッドの上でぺたんって感じで座りました。

なんか女のコみたい。

「あのね、お姉ちゃんと本当のエッチしたい?」

「え?」

(エッチならしてるじゃん)みたいな驚いた顔しました、可愛いね。

私は弟の左手を握ってその手を撫でながら話しました。

「もっとスゴイコトするのが本当のエッチなの」

「すごいこと?」

「オチンチンをお姉ちゃんの中に入れるんだよ」

弟は急に理解したみたい、目が落ち着かなくなってグルグルしてます、私が持ってる手をもぎ離して手をもじもじさせました。

(ああ、やっぱりやめたほうがいいよね)って私は思いました。

弟にはやっぱり精神的にきついと思うから止めようと思ったの。

そしたら弟は手をモジモジさせてその手をじっと見ながら言いました。

「お姉ちゃんがしたいならしてもいい」

私はその言葉を聞いてわぁって泣きそうになりました。

目がウルウルしてくるのが止められなくて困っちゃった。

私はちょっと涙声になりながら弟に言いました

「このゴム付けないとできないからね」って言ってコンドームを弟の手に握らせました。

弟は手で色々と袋を触って感触を確かめたりとかしていました。

「なにこれー?へんなのー」って言いながら袋を破こうとしていたから私は

「ちょっと待って破いちゃ駄目、付け方教えるから」って言いながら弟にそこへ横になるように促しました。

弟はちょっとおっかなびっくりみたいな感じで私のすることをじっと見ています、

私はコンドームの袋を弟の目の前で破ると、コンドームの先のほうの出っ張った部分を指でつまみました。

「ココに空気が入っちゃうと駄目なの、外れたり破れたりするよ」って言いながら弟の目の前で良く見せました。

そしてオチンチンに被せようと思ったけど、オチンチンは半分だけ立ってたので

私はためらわずに口にパクッて咥えてじゅるじゅるって感じでフェラチオをしました。

弟は体を突っ張らせて息をハァハァさせて私のすることを受け入れていました。

オチンチンが硬くなってから私は弟に目を開けてオチンチンを見るように言いました。

「見て、こうやって空気が入らないようにするんだよ」って言いながらピッタリオチンチンの頭にコンドームを被せて

段々と下にずり下げていきました、弟は荒い息をしながら私の手の動きを見ています、

弟の10センチ位のオチンチンには少し大きいかなって思ったけど全然大丈夫でした。

ピッタリという感じでオチンチンに貼り付いています。

「どうわかった?」

弟はまだ息をハァハァさせながら私目を見てコクンって頷きました

私はさっきからもう大事なところが濡れていたから、すぐに弟のオチンチンを入れたかったけど、

まず弟の口にチュウすることにしました。

弟はもう慣れた感じでいきなり舌を出してきました。

私は可愛い弟の舌に自分の舌を絡めながら弟の手を取って私の胸に触らせました。

弟の手はぐにゅぐにゅって私の胸を揉んで次に私の乳首を少し強くきゅっという感じでつまみます

私は少し痛かったけど、それも快感になっちゃってました。

「お姉ちゃんの触ってみて、もう入れる用意できてるの」

私は弟の手を私の大事なところに持っていきました、弟はちょっとおっかなびっくりだったけど、

しばらくしたらズルズルって感じで私のソコを愛撫し始めました。

私はもう声を押さえられなくて「あっ」とか「はぁ」とか、声が出ちゃいました。

弟の指が何かを探るみたいに動いているから私はボーっとする頭の中で(あ、入れる場所探してるんだ)って思いながら

弟の手を取ってオチンチンの穴に導いてあげました。

「ここだよ、ここ」って言いながら私は弟の指を人差し指だけ出させてゆっくり入れていくようにしました、

弟は真剣な目で指が出たり入ったりするのを見てたけど、やがて自分で指を出し入れするようになりました、

弟の指は柔らかくて可愛いけど気持ち良かったです。

弟の指が急に曲がって私の中の壁を引っかくように動きました

「ああ~」

私はもう、恥ずかしいのも忘れて声を出しちゃいました。

弟は一瞬指を止めたけど、またすぐに動かし始めました。

私はもう腰をとめられなくてゆっくりと動かし始めちゃった。

弟は私の変化が恐くなったのか指を止めちゃいました

なんだか私はそれでも満足でした、弟の指が私を気持ち良くさせてくれたんだもん。

もう最高でした。私は弟のオチンチンが欲しくなって仕方なかったです。

「ね・・・入れてみる?」

弟の硬くこわばってコンドームが被さったオチンチンを見ながらそう言いました、

弟はどうすれば言いか解らなかったみたいで私の顔を困ったような顔で見ています。

私は可愛くなって弟をその場に押し倒しました。

「私が最初、入れ方教えてあげるからね」って言いながら弟の腰にまたがりました。

弟は軽く頷いて素直に横になってました。

弟のオチンチンを右手に持って2、3回上下にこすって硬さを確かめました。

弟のオチンチンの硬さは今まで経験した男性の中でも一番です。

スゴイです。

私の中にとうとう弟のオチンチンが入るんだと思うともう嬉しくて胸が熱くなって

もうクリトリスを触っただけでもイキそうな感じだったけど、

今は弟のオチンチンを入れることに集中しました。

弟のオチンチンを私の膣口にあてがいました、そしてゆっくりゆっくりと腰を落としていきました。

私の中に弟のオチンチンがズブズブって入っていきます。

もう私はそれだけで気持ちが良くてたまらなかったです。

弟の恥骨と私の恥骨がくっついて、弟のオチンチンが最後まで私の中に入りました。

弟を見ると顔を少し歪めながら目をぎゅっとつぶっています。

私はその顔が可愛くて弟の体に覆い被さってその口にチュウをしました、

弟は反応しないで私がチュウするのを黙って受け入れていました、きっとオチンチンに神経が行っていたせいでしょうね

私は弟の可愛い顔にチュウの嵐を浴びせながらゆっくりと体を上下に動かして弟のオチンチンの感触を膣で感じていきました

私の乳首が弟の可愛い胸板でこすれてとても気持ちが良いです

弟は最初手でベッドのシーツを掴んでいたけど、そのうちに私の腕を掴んできました。

その手が可愛くてその手にもキスしました。

「どう?お姉ちゃんの中、どう?」ってハァハァ言いながら聞いてみたけど、弟は首をブンブン振るだけで答えません、

私が動くたびに「うっ」とか「あっ」とか言うだけなんですよ。

私も同じように声を出していたからおあいこですけど。

私はもうなんだかイキそうになってました。

でも弟が先にいっちゃったんです。

「お姉ちゃんぼくだめ、だめだ」って弟が言うといきなり腰をガクガクさせました。

私は思わず「ああ!」って叫んじゃった、だって弟が腰をガクガクってさせるたびに

オチンチンがこすれてスゴク気落ち良くてビックリしちゃったから。

私は弟がイク時の顔が大好きです、なんだか本当に気持ちよさそう。

ちょっと苦しそうなんだけど、それでもスゴク気持ちよさそうな顔をするんです。

射精が終わった後のほっとしたようなその顔がスゴク可愛くてもうずっと見とれてました。

弟のオチンチンは射精しても柔らかくなりませんでした。

でも私は精液が漏れるのが恐かったから一回膣からオチンチンを外しました。

コンドームは先っぽのほうまで行って外れかかっていました、やばかったです。

外れて精液漏れてたら最悪ですよね

ティッシュを持ってきてオチンチン全体を包み込んでユックリとコンドームを引き抜きました、

引き抜いた後はドロッて感じでオチンチンに精液がまとわりついていたのでまた口でキレイにしたかったけど、

私はゴムの匂いがニガテだし、弟ももう疲れて眠りそうだったのでティッシュできれいに拭き取りました。

弟はやっぱり寝ちゃいました。

なんだかスゴク疲れたみたいで夕方の4時くらいまで起きなかったのね、

私は最初弟の寝顔とか裸のままの弟の体を飽きもせずにずっと眺めていたけどなんだかあんまり弟が眠る時間が長いから

ちょっと不安になっちゃって(やばいやばいどうしよう)って思ってたけど

弟が目を覚ましてくれたから泣きたくなるほど安心しました。

そのあと一緒にシャワーを浴びて(エッチ無し)お腹すいてたから弟が朝買ってきてくれたパンとオニギリを食べたりしました。

弟はなんだか恥ずかしそうでした。

お互いにあんまり話とかしなかったけど、私が笑いかけると弟も恥ずかしそうに笑うの。

今はすごく幸せです。

もう本当に弟が私の恋人です。

えっと、ここまでやっと書きました。

いまはもう何日もたってるけど、今までエッチはこの時しかしてないです、

べつに何かヤバイ事とかあった訳じゃなくていつもエッチなことばっかりしてると、

弟がだめになると思ったし弟もなんとなく(もうエッチはしないのかな)って感じでナットクしてるような気がします。

でももし弟が我慢できなくなったらしてあげたいです、

私が先に我慢できなくなるかもしれないけどその時はきっと前より濃ゆいエッチをすると思います。


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