路地の奥にある公園で妻に露出させていたら

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路地の奥にある公園で妻に露出させていたら

922 名前: 団地夫婦 投稿日: 03/11/05 17:12 ID:t/Vb9qcz

その日は買い物に出た帰りに手頃な撮影場所を物色しながらウロウロと車で走り回っていました

「あそこは何だろう?、ちょっと見てみるか」

通りに面して「○○造園 植林地」と立て看板の立つ植木林の路地の奥に公園の遊具の建つのが見えて

気になって入って行ってみたのでした、そこは宅地造成から外れた位置の道路の突き当たりの場所で裏手も雑木林で人気も無く、

その割には遊具もベンチも整備された忘れ去られた公園のようで絶好の場所で(ここなら人目にも付きそうに無くて良いわね)

妻も好感触だっので少し撮影して行こうと、車を停めて2人で公園内で撮影し始めそう、

妻の気分も良くなってきて植え込みに囲まれた芝生の上で全裸になったその時でした

『へへへ、何だか楽しそうな事してるの見てて我慢出来なくなったよ、俺達も参加させてくれよ』

「そうだ、もっと楽しい写真撮ろうぜ、奥さん」

突然、植え込みの影から2人の男が現れて、妻の肩と手を押さえて笑ったのでした

2人は隣の造園屋の職人らしく大きな枝払いの鋏、腰には鉈と折り畳み式のノコギリ、そして・・・

刈り取った枝葉を束ねて縛る為の物らしい荒縄を持っていて、妻も私も声も出せずに硬直している間に

一人が妻の両手を後ろ手に縛り上げ口には汚い汗を拭うタオルで猿轡を、もう一人は私の手足を縛り上げ

『叫んでも誰も来ないぜ、ここらは造成から外れて今日もあんた等以外は誰一人来なかったからな』

そう言って私を脅すと縛り上げた私の両手にカメラを持たせて

『撮るのが趣味なんだろ?、梯子の上からずっと見てたけど楽しそうにしてたもんな、ほら、撮りなよ』

「そうだぜ、俺達は撮られるのなんて構わないからさ、好きなだけ撮りなよ」

そう言って笑い、2人は妻の両側に並んでしゃがむと、荒々しく真っ白な妻の胸を揉み始めたのでした

辺りの様子は確かめたのですが、2人は梯子の上にいて私が見付けられない位置にいたのでした

「へへへ、奥さん暴れても叫んでも良いぜ、どうせ誰も来ないし近くの家まで届く声が出れば良いけどな」

妻はそう脅されながら2人に睨み付けられて震えながら何も抵抗出来ずに弄られるがままになっていて私もどうする事も出来ずに、

ただただ、妻に傷を負わされる事の無いように願うばかりでした

『心配すんなよ、殴る蹴るするつもりは無いからさ、ちょっとの間だけ俺達も混ぜてくれたら良いだけだ』

兄貴分らしい男が妻に囁くと両脇から2人で妻の胸に吸い付き私の方を見ながら妻の両脚を開いて押さえ付け

『ほら、旦那さんよ、撮りなよ、好きなんだろ?』

そう言われて私はシャッターを切り3人の姿を撮影し始めました

(んンンッ、ンンッ)

妻は首を振り嫌がってみせますが2人はお構いなしに妻の身体を弄り続けます

既に大切な妻の秘壺には交代に男の指が乱暴に出入りしながら蕾もグリグリと押し潰されながら捏ね回され痛々しく見えていました、

それでも女の身体の防御反応なのか蜜が滲み始めて男達の指に光り始めると

「へへへ、やっと感じ始めたか?、好い身体してるもんな、好き者なんだろ?、ほらほら、こうか?」

厭らしい事を囁きながら掻き回されると、次第にクチュクチュと妻の秘壺から淫音が聞こえ始めてきました

(んンッ、んん~、ンッ、んンンンッ・・・)

それまでは横に振られていた妻の頭が、今は時々、顎を上げて背を反らすようにして感じ始めているのが解り有ろう事か

私はズームまでして夢中になってシャッターを押していたのでした

『そろそろ我慢も限界だ、俺達も気持ち良くしてくれよ、なぁ、奥さん、頼むから噛み付かないでくれよ』

そう言うと2人は作業ズボンとトランクスを降ろし、真っ黒に蜜焼けした黒棒を妻の頬に押し付けたのでした

「今、外すけどな、噛むなよ、そんな真似したらどうなるか解らないからな」

鉈の柄を握って男が脅すと妻は「うんうん」と頷いて、妻の猿轡のタオルを外すと兄貴分の男が黒棒を握り

『ほら、丁寧にしゃぶってくれよ』

勿論、洗っても無く今までの仕事の合間にはその辺りの茂みで立ち小便もしてそのままのモノを妻に舐るように強要したのでした、

初めは舌を伸ばして舌先でペロペロと舐めるだけの妻でしたがもう一人が四つん這いになって妻の秘肉に吸い付いて弄り始めると、

妻は自分から唇を被せて吸い付き男の黒棒をしゃぶり始めたのでした

『おおう、気が入ってきたね、巧いなアンタ、ううん、良いよ』

男も妻の舌遣いが気に入ったのか、目を閉じて妻の髪を掴み、時々妻の咽奥まで突き入れるように腰を動かし

秘肉に吸い付いた男も一心不乱に舐め吸い付き、蕾を弄り続け、妻の腰も男の攻撃に呼応するように動き

(ああッ、好い、そこッ、あうう~ンッ、好い・・・)

ついに歓喜の喘ぎを漏らしたのでした

「も、もう我慢出来ないですよ、突っ込みましょうよ」

秘肉に吸い付いていた男が言うと、兄貴分の男も我慢出来なかったのか頷いて妻を2人で四つん這いにして先に兄貴分が後ろに膝を付いて

妻の腰を掴み、スリスリと黒棒に溢れた蜜を塗り付けると

(はぁッ、あうう~、あうッ、好いッ、好いッ・・・)

一気に突き入れてパンパンと2人の身体のぶつかり合う音と妻の声が聞こえたのでした

『くうう、この奥さん、こっちも好い具合で堪らない』

男はそう言うとグリグリと腰をグラインドさせたり強く突き入れたりを繰り返して妻を攻め立てて

(んンッ、う・・・んンッ、ああうッ、好い、凄い、好い、んンンンッ・・・)

もう一人の黒棒を舐め吸いしながら時々、唇を離して喘ぎを上げています

以前の一戸建て住まいの頃は週に一度は定期的に付き合っていた若い彼が泊り掛けで遊びに来て

一晩中も突かれたりしていたのが転居してこの1年近く、私だけしか相手が無かったのも妻には不満だっのか

そう思わせるような妻の淫らな姿に私はデジカメのダイヤルを動画録画に切り替えて撮影していました

足首は縛られて居たものの、膝立ちのまま何とか動く事も出来たので、私は良く見える位置まで這いずり

男の黒棒が突き刺さる秘壺をより近くでカメラに収めようとしていました

「へへ、旦那さんも好きだな、見易いとこに移動して来たぜ」

男が妻に囁くと妻は一旦、私を振り向いて見ましたが再び男の黒棒を含んでしゃぶり始めていました

『うッうう、もう駄目だ、奥さんのマ○コは具合好過ぎるぜ、ううッ・・・』

妻の双尻を鷲掴みにして男は腰を目一杯押し付け秘壺の奥の奥へと黒棒を突き入れて射精しました

(あッ、ひッひぃッ・・・)

妻はこの瞬間の黒棒の痙攣と熱い精がビュッと噴きかかるのが一番の快感で、

今も頭を振って歓喜に振るえて更に搾り摂るように腰を疼かせていました

『ふうう~、我慢出来なくて膣内に射ッちまったぜ』

そう言うと満足そうに妻の秘壺から黒棒を引き抜くと、もう一人の男と位置を替わって

『悪いな、奥さん、綺麗に舐めてくれよ』

男が妻の咥内に黒棒を含ませるのと同時にもう一人が後ろから突き込みました

「ちょ、ちょっと兄貴、兄貴のでヌルヌルし過ぎて当たらないぜ」

『はは、お前のが俺のより小さいからだろ?』

2人はそんな冗談を交わしながら一旦身体を離して妻を抱えて向かい合って座位で挿入して

『旦那さんよ、良いのが撮れたかい?』

兄貴分の男はズボンを履いて私の隣に座って煙草を吸い始めました

「うう、かあぁッ、駄目だ、我慢出来ねえやッ・・・ククッ・・・」

男は待たされた分、耐えられなかったようで呆気なく、しかし、妻の恥骨と合わせるように深く深く射精して

名残惜しそうに2度3度と抜き差ししてから身体を離しました

「ふうう、スッキリさせて貰ったよ」

グッタリとしている妻には見向きもせず男はズボンを履いて私の側に座り

「奥さん好い女だし好い身体してるよね?、羨ましいね」

そう言いながら笑っていました

『おいおい、あのままじゃ奥さん可哀想だろ、全く、優しさの欠片もねえんだな、お前はよ』

言い分は間違っていますが兄貴分の男は妻の手を解きポケットティッシュを取り出すと妻の秘壺に栓をして

『アンタ、好かったぜ、またヤラれたくなったらここに来なよ』

そう言って妻から離れて

『おい、旦那さんの手足も解いてやれや、もう行くぜ』

男に言い放つと植木林の方へ歩き始めたのでした、慌てて私の手足の荒縄を鉈で切り、

もう一人も走り去り妻の側に寄ると妻は私にしがみついて来ました

朝8時半

草刈り機のエンジン音で目が覚めてカーテンを開けて見て私達夫婦は背筋を凍らせてしまいました

1階の私達の部屋の向こうで団地の敷地の木々と植え込みの枝払いと草刈りに来ている業者の中に居たのは

紛れも無くあの2人だったのです、2人も直ぐに私達に気付きニヤリッと笑っているのが解りました

私は支度をして仕事に行かなければなりません

妻に訊くと大丈夫だとは言っていますが、どんな事態になるとしても私も居たいと思い

会社に電話をして体調が悪いので休むと伝えました

案の定、昼になると男達は私達の部屋のベランダの前の芝生に座って弁当を食べ始めました

団地の自治会で作業に呼んだ職人さんです、自宅前にいて見て見ぬ振りも出来ません

私が窓越しに見守る中、妻は麦茶とインスタントの味噌汁を差し入れに行きました

その時に何か囁かれていたと思ったら、仕事は午後四時過ぎには終わるから遊びに寄ると言われたそうで

その言葉の通り、仕事が終わると訪れ2人はリビングの絨毯の上で妻の身体を弄っていきました

そんな姿を私はご近所に気付かれぬようにTVのボリュームを少し上げ見詰めていました

おわり。

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