ソープランドでありさちゃんと…

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ソープランドでありさちゃんと…

522 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/10/22 10:09 ID:dVI2qbwJ

霧雨の中をボクはパピヨンに歩いていった。

パピヨンは送迎車が一台だけなので、店が多忙のときは、最寄の駅からのタクシー代をお店が負担してくれる。

鶯谷駅や三ノ輪駅で送迎車が来るのを、恥ずかしい思いをして待つことがなく、とてもよいシステムだと思う。

そこらへんがヘルス系からソープに進出してきた「パピヨン」の新感覚なところだろう。

さてお店入り、料金をフロントに支払い、狭い廊下を通って待合室に入る。

こじんまりとした待合だ。

トイレが待合室とつながっているので、従業員に断ってトイレを借りなくてもよい。

これは気が楽。

低いソファに腰を下ろすと、ボーイさんがカルピスを運んできてくれた。

さりげなく、目に見えない気遣いが利いていて好感触だ。

高級店のボーイは、気配を潜めているほうがお客は安心できる。

ボクのあとから、たてつづけに3人入って、かなり窮屈になってきた。

これ以上入ったら、ちょっと息苦しいかな、と思ったとき、また待合室のドアがあいた。

しかし、そこから顔をのぞかせたのは、お客ではなく、メイド服を着た美少女。

ミニスカートからチラリと見える太ももが鮮烈でそこで目が止まってしまう。

やっとのことで顔を見上げてみると、今日お相手のありさちゃんではないか。

パピヨンは、女の子自身が「呼び出し役」になって、部屋へとエスコートしてくれるのだ。

待合室にいる他のお客は女の子本人を肉眼で見ることができ、次回の参考にもなるわけだ。

ボクは、ありさちゃんの、手招きに応じて、他のお客を尻目に待合室を出て行った。

「お部屋が4階になるんですよ」と申し訳なさそうにするありさちゃん。

「かまわないよ」と言ったものの、さすがに3階に昇ったあたりで、息があがってきた。

ありさちゃんに、後押しされて、ようやく部屋に入る。

すでに明かりが落としてあり、お風呂にはお湯がジャバジャバと注ぎ込まれている途中だった。

腰を下ろして、隣に座ったメイド服姿のありさちゃんをまじまじと眺める。

「ありさ」という源氏名がつけられただけあって、観月ありさにそっくりである。

もうアイドルといって差し支えないルックスである。

さっき待合室でモー娘。がテレビに出ていたが、はっきりいって彼女たちより輝いている。

すでにテレビに出ているアイドルと、ソープに働く女の子の器量の差はなくなっているのだ。

特にパピヨンに在籍しているコンパニオンはテレビに出て、アイドルたちと並んでも、いっさい引けはとらないだろう。

「外は雨が降ってるの?」「ううん、もうやんだよ」などとたわいもない会話をかわすが、

目の前の美少女をいったいどうやって扱っていいものか、戸惑い気味のボク。

「ありさちゃんは、いつもどんな風にプレイしてるの?」と味も素っ気もなく切り出すと、

「う~ん、私、Mができないから、お風呂に入ってBでHする…のが多いかな…」

目鼻がはっきりしているありさちゃんは、黙っていると、あんがいツンケンした子に見られるタイプだろう。

しかし、かえってこうした顔立ちの子のほうが、ロリロリ顔の子より、従順なのである。

こっちがリードしないとプレイが始まらないと見たボクは、

メイド服からきわどく露出した太ももをちょっといたづらしてみることにした。

「最近、太ももが好きでさぁ。胸とかお尻より、太ももに目が行くようになっちゃったんだよね」

「太ももに…えぇ、そんなの初めて聞いたぁ」

とボクの太ももサワサワ攻撃にも嫌がることなく、黙ってしたがうありさちゃん。

「ねぇ、ちょっと足を開いてみてよ」というリクエストにも、「えぇ、パンツ全部みえちゃうよ」と言葉では抗うものの、

体は抵抗することなくすんなり大また開き状態に。

ありさちゃんはピンクとオレンジの刺繍が入ったTバックを履いていた。

丘の部分を指の腹で押すと「むにゅっ」とした弾力があって気持ちいい。

ありさちゃんはかなりのモリまんである。

彼女はちょっと感じ始めたのか、かすかな吐息を漏らすようになっていた。

ボクはありさちゃんの後ろにまわりメイド服の上からおっぱいを揉みあげ、ブラウスのボタンをはずし、ブラに手をかけた。

ありさちゃんのブラはフロントホックで外しづらく、ブラは彼女にとってもらった。

D~Eはあろうかというボリュームたっぷりのバストである。

テンピュール枕のような弾力性をもっているので、

揉み心地が極めてすばらしい。

むにゅっと揉むと、ワンテンポ遅れて、おっぱいが変形した形をもとに戻そうとする。

彼女は「パンツを脱いでいい?」といって自分から下半身をあらわにする。

ありさちゃんのカラダには、メイド服のエプロンだけが申し訳程度に残っているだけだった。

露出した下半身をしげしげと眺めると、上部はこんもりとした、亜熱帯。

下方はステップ気候のようなまばらな生え具合である。

彼女は「パンツを脱いでいい?」といって自分から下半身をあらわにする。

ありさちゃんのカラダには、メイド服のエプロンだけが申し訳程度に残っているだけだった。

露出した下半身をしげしげと眺めると、上部はこんもりとした、亜熱帯。下方はステップ気候のようなまばらな生え具合である。

たまらず割れ目の中に舌を差し込み、クリを舐めあげる。

最初は、反応が鈍かったありさちゃんも時間がたつにつれ、カラダを軽くよじってみたり、動きが見られるようになってきた。

割れ目のなかも潤いはじめたので、中指を一本差し込んで、中でクイクイと動かしてみる。

この攻撃が一番効いているようで、中から愛液がジワジワあふれてくるのがわかった。

どうやらありさちゃんにはクリより、中の攻撃が効果的なようである。

彼女のカラダもだいぶほぐれてきたようなので、そのままBに押し倒し、唇を奪う。

肉厚の唇は、恥丘と同様にやわらかく、羽毛布団のようである。

舌半分まで絡ませるディープキスを楽しんだ後、再び割れ目攻撃に移る。

ありさちゃんはそれほど濡れやすい体質とはいえないが、指を動かすと、

「ぴちゃぴちゃ」と淫らな音色を奏でるようにまでなっていた。

「今度は、私が攻める?」とありさちゃん。

ボクのほうも攻め疲れといった状態だったので、彼女の言葉に素直に従う。

ありさちゃんは、ひざまずいた格好のボクにしなだれるようにして、チクビ舐めをはじめる。

彼女の舌先は唇同様、肉厚でもっちりとした「舌ごたえ」がある。

重量感のある舌だが、動きは鋭く、器用に舌先をローリングさせている。

ボクはこのチクビなめで完全起立!

ありさちゃんはそのままSをつけて、Bの上に横たわるのだった。

ボクは、いやらしい太ももの真ん中にぱっくり口を開けた肉門に、ダイビングしていった。

息子のまわりにまとわりついてくる彼女の壁面。

さっき指入れしたとき、彼女の中が「ミミズ千匹」状態のひだひだ状ということはわかっていたが、

まさにその「ミミズ」が大活躍しているようである。

具合はかなりよい。

腰を小刻みに動かしながら、両チクビを指でなぞると、ありさちゃんの顔がひときわゆがむのがわかった。

ラブリームードのありさちゃんにぴったりな「はぁ、はぁ」とかすかなあえぎ声。

けっして大きな声は出さない。

嘔吐を必死にこらえているかのような表情がまたそそる。

そんな表情を見ていたら、こっちも余裕がなくなってきた。

早くも限界のようである。

「ありさちゃん、いくよ」と発射の合図をすると、彼女の呼吸は一段と加速するのだった。

「どぴゅ」

予定外に早い終結を迎えてしまった。

このあとはありさちゃんに丁寧にSをはずしてもらい、Bに倒れこんだ。

お風呂から、上がってBの上でドリンクを飲み一息つく。

「ねぇ、もう一回する?」

とありさちゃんが聞いてきたので、間髪おかずにうなずくボク。

今度はありさちゃんがやわらかい唇を押し付けてきた。

そしてその唇は下方へと伸びていく。

チクビを念入りに舐め上げ、さらに下へと下っていく。

目標物にいったん近づいた舌先は、まわりからじらすように中心へと向かっていく。

アリの戸渡りとお稲荷さんを肉厚の舌腹が何度も何度も行ったりきたりする。

そして進行方向は棒の先っちょへ。

先っちょもまた丁寧にチロチロと器用に舐めてくれる。

カリをえぐるような動きもあった。

そうしておいてから、

口いっぱいに息子をほうばって、早いピッチで顔を上下させるありさちゃん。

「やばい、やばい、イキそうだよ」とストップをかけると、

いったんは動きを止めてくれるが、またしばらくするとゴボゴボと音をたててFをはじめるのだった。

「だめだ、このままじゃイッテしまう」

とこっちが音を上げ、ありさちゃんにSをつけてもらう。

そして女性上位で挿入!

彼女の腰使いがクイックなので、もう少し挿入感を楽しみたかったボクは、体勢を起こして座位に組み替える。

そのまま目の前のおっぱいを舐め始めると、彼女は「きゅ~ん」となって、腰の動きもぴたりと止まった。

下から突き上げるようにピストンすると、ありさちゃんは再び、押し殺した喘ぎ声をあげるのだった。

そしてそのまま彼女を押し倒し、正常位へと体位を変え、一気に腰の速度を最高に上げる。

「ありさちゃん、いくよ」という声に、彼女の喘ぎ声が一段と激しくなるのがわかった。

2発目も心地よく発射することができたのだった。

2回戦が終わると、すでに時間はほとんど残っていなかった。

ありさちゃんはボクが剥ぎ取ったメイド服を、また着なおし、何事もなかったように微笑んだ。

個室を出て、階段を降りていくと、カラダがふらつく。

「大丈夫?カラダがフラフラしてるよ。がんばったものね(笑)」後ろからかすかな笑い声がする。

4階の部屋は上りもきついが、帰りはそれ以上にキツイということがわかった。

階段の下で、ありさちゃんと別れると、カウンターバーのような上がり部屋に通された。

そして、何を言わずとも、さりげなくボクが好きなカルピスが出てくるのであった。

あと身体の特徴も 

女のコのプロフィール

名前ありさ

身長 スリーサイズ

T158 B86(E)W60H87

肌 もっちり美肌。

若くすばらしい質感。

胸 理想的な胸である。

もっとも一般大衆受けしそうな気がする。

チクビ、乳輪、大きさ、形どれも平均点以上

お尻 ちょっと四角張ったようなお尻である。

あえぎ声 かすかに聞こえる程度

あそこの具合 適度な締まり具合。

中はミミズ千匹の名器である

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