海外赴任先で外国人の方達と…

不倫・浮気・近親相姦・人妻など萌えるエッチな体験談を2ちゃんねるなどからまとめて配信しています。
出会い掲示板

近所の大学生をハメてきたw

↓下のサイトでゲットできたよ♪by管理人↓


年齢認証

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

web拍手 by FC2
管理人のハメ撮り体験談はこちら>>

[ --/--/--] スポンサー広告 | CM(-)| |

海外赴任先で外国人の方達と…

914 名前: じゅん 投稿日: 02/12/15 00:25 ID:4jfm4eSH

こんにちは、じゅんといいます。

もう、かれこれ3年前になりますがここに投稿させていただいてたんですが、事情があって投稿出来なくなりました。

夫が海外赴任したのでそれに着いて行ってたからです。

あちらで色々とあったので書き込みします。

海外に赴任してから半年後のことです。

ようやく主人も私も慣れてきたので、家に友人を呼んで食事でもしようってことになったんです。

お客さんは主人の取引先の人(マイケルさん)が来ました。

初めは日本食とか、洋食とかをつまみにしながら仕事の事や、ゴルフの事で話しが盛り上がっていました。

私は主人と前もって服装の事を打ち合わせをした結果、白のブラウスとミニを着ていました。

(胸のボタンは2つ外して)

時間が経つにつれてマイケルさんが酔ってきたようで、なにやら主人と妖しい話しを始めました。

すると主人が「おまえのような日本人としてみたいって言ってるよ」と言うので私は

「それは私としたいってこと?」と聞くと

「お前さえよかったらだけどな」と答えました。

しばらく考えてから

「…じゃあ、キッチンにいるから…」

と言って席を立ちました。

しばらくして主人が「30分ぐらい買い物に出かけるからあとは頼んだよ」とキッスをして出て行きました。

主人が出てすぐにマイケルさんが私の所にきて、優しく後ろから胸を触ってきました。

私は洗物の手を休めてマイケルさんのされるがままになっていました。そしてディープキッス…。

私はその時点で理性が無くなりました。

私達はリビングに行き全裸になるとお互いの体をむさぼるよに求め合いました。

時には優しく、時には激しく、私はマイケルさんの愛撫に歓喜の声をあげていました…。

しばらくして私は彼のペニスに手を差し伸べました。

マイケルさんは声を出しながら感じていました。

もちろんフェラもしました。

ふっと時計を見るともう30分は過ぎています…。

私はマイケルさんを寝かせて騎上位でそのペニスを受け入れました。もちろん避妊具を着けてです。

私は腰を動かしながらペニスを刺激し、私自身も子宮の一番奥に当たるぐらい激しく動いていました。

そしてバックから…。

彼は激しく私を責め立ててきます…。

「あん・・あうぅ…すごいぃ…」

私は声にならない声をあげながら喘いでいました。

私のアソコからはペニスと子宮が擦れ合ういやらしい音が聞こえてきます…。。

最後は足を抱え込んで深く、激しく突いてきました。

私は主人の事は忘れ彼とのその淫靡な世界に酔いしれていました。

「あうぅ!はん!ああ!いくぅ!」

遠ざかる意識の中で絶叫に近い声をあげながらその激しさのあまり私は完全に意識を失いました。

しばらく私達は放心状態になっていましたが、マイケルさんが私になにやら言葉をかけてきました。

私は薄らいでいる意識のなかでその声を聞いていました…。

その後マイケルさんは帰ってしまったようで、私は主人に起こされました。

「どうだった?」

全裸になった主人に抱かれながら私は

「…すごかった…」

私は主人に抱かれながら小さな声で答えました…。

主人のペニスが入ってきた時私は今後のセックスライフがどうなるのか考えていました…。

こんにちは、じゅんです。

今日も海外で経験した出来事を書き込もうと思います。

マイケルさんとの情事から3ヶ月ほど経った頃、

以前から時々お話をしたり、食事をしたりしていた隣のご主人(日本人33歳)が嘗め回すような目線で私を見るようになりました。

私は「なんだぁ…?」と思いながらも笑顔で挨拶をしたり、食事をしたりしていました。

思い返してみるとマイケルさんが私を抱くようになってから私に対する目がかわったような気がしました。

「聞こえてるはずないのに…」

でも、どう考えてもおかしいのです。

しかしその疑問もすぐに回答が出る出来事が起こりました。

ある日の夕方、そのご夫婦と食事をしたときのことでした。

お酒も適当に入って4人とも落ち着いてきたときでした。

お酒の肴が足りなくなってしまったので奥さんが買いに行くと言い出したんです。

もう夜の10時だったので物騒だからといって私の主人がお供することになったんです。

(主人曰く深い意味は無かったそうです)

私とご主人の二人っきりになり、私はご主人の勧めるお酒をどんどん飲んでいました。

始めは普通の会話だったんですがしばらくして

「しかし、奥さんもお盛んですねぇ~…」

と切り出してきました。

「なにがですか…?」

と聞き返すと

「声が聞こえてくるんですよ…あの声が…」

とにこにこしながら言いました。


924 名前: じゅん 投稿日: 02/12/15 00:29 ID:4jfm4eSH

「やっぱりそうだったんですかぁ~…恥ずかしいですね…」

と言いながらご主人にお酒を注いでいました。

「バルコニーに出たらよく奥さんと相手の男性の声が聞こえてきますよ・・」

私はマイケルさんと大体2週間に1,2度はしていたのでその度に聞いていたようです。

「どうですか?アメリカ人のお味は?」

と聞いてきました。

「うん、結構いいですよ。優しいし…。」

と私は答えました。

それからの会話はエッチ話オンリーでした。

私とご主人はいつのまにか肩と肩が触れ合うぐらいに接近していました。

私達は目を見詰め合いながら太股に手を添え、お互いに気持ちを高めていきました。

そして…ディープキッス…。

ご主人は太股に置いおいていた手を私の奥深くまで進ませてきました。

私もご主人のペニスをズボンの上から上下に擦っていました。

「パンティだけ脱いで・・」

ご主人の言葉に私は素直に従いスカートの裾から手を入れゆっくりとパンティを脱ぎました。

「奥さん帰ってきますよ…」

私はそう言いながら彼のズボンのファスナーを下ろしペニスを取り出すと、そのまま私の口へと導きました。

私は唾液をペニスにたっぷりと絡ませ刺激を与えながら、自分のアソコを手で刺激を与えてそのペニスを迎える準備をしていました。

そして…。

「はぁん!」

ペニスが私の中に深く入ってきました。

ご主人も時折声を出しながら思いっきり深く突いてきます。

ソファーがギシギシと音が出るぐらい激しく抱き合いながら私は彼との世界に酔いしれていました。主人のことは忘れて…。

「はぅ!あん、あん、いいわぁ!」

私は彼に訴えかけるようにいやらしい声をあげていました。

彼はかなり興奮していたのかじきに絶頂を迎えそうになりました。

「奥さん!いきそう…」

「く、口に頂戴…」

激しさが増してくる彼に私は絶叫に近い声をあげながら、喘いであました。

「はぁん!ああ!きてぇ!きてぇ!あああ!」

私は彼に訴えかけるようにいやらしい声をあげていました。

彼はかなり興奮していたのかじきに絶頂を迎えそうになりました。

「奥さん!いきそう…」

「く、口に頂戴…」

激しさが増してくる彼に私は絶叫に近い声をあげながら、喘いであました。

「はぁん!ああ!きてぇ!きてぇ!あああ!」

彼は我慢出来なくなりペニスを私の中から引き抜くとそのまま私の口へとあてがいました。

私は口を開き彼のペニスを咥えこみ、精液が出てくるのを待ちました。

そしてすぐにその精液を口の中で受け止めたんです。

主人達が出掛けてからほんの20分の出来事でした。

私は口の中に香る生臭い精液を飲み干し、ワインで口の中を綺麗にしました。

私達は無言で服装を整え主人達が戻ってくるのを待ちました。

40分程して主人達は帰ってきて、後は何事もなかったように4人でささやかな宴を続けていました…。


929 名前: じゅん 投稿日: 02/12/15 00:31 ID:4jfm4eSH

こんにちは、じゅんです。

私達が海外赴任してから1年がたった頃、主人の友人のマイケルさんが私達をマイケルさん宅でのパーティーに招待してくれました。

そこには2組の夫婦、後2組のカップルがもうすでに来ており、ワインなどを飲みながら話しをしていました。

私もその頃は少しなら英語が理解出来てきていたので、話しかけられてもなんとか受け答えしていました。

丁度1時間ぐらいたった頃、二人の白人男性が私に話しかけて来ました。

主人は別のご婦人と話しをしていました。

名前はシュナウザーさんとレイノルドさん。二人とも背は高く180センチはあったと思います。

シュ・「あなた達ご夫妻のことはマイケルから話は聞いていますよ」

私・「なんて聞いているんですか?」

シュ・「非常に性に対してオープンで理解がある夫婦だってことをです」

レイ・「今日のパーティーはそういう人の集まりなんですよ。知っていましたか?」

私・「ハイ、大体のことはマイケルから聞いています。皆さん好き物だそうですね」

私達はシャンパン等を口に注ぎながら楽しく会話をしていました。

ふっと気付くと主人の姿が見えません…。

するとレイノルドさんが「先程私のワイフと別室に行きましたよ」と私の腰に手を回して耳元で囁きました。

すると今度はシュナウザーさんが「今夜はご主人の事は忘れて私達と楽しみましょう」と私をエスコートしてきました。

私は二人にエスコートされ別室に行き、服を脱がされ全裸にされてしまいました。

私は二人から愛撫されて気が狂いそうになるぐらい感じていました。

全身を舐め回され、胸、背中、足、ありとあらゆる所を責められました。

私は二人のペニスを手で握り、上下に動かしていました。

シュナウザーさんは私の性器を口で舐めまわし、レイノルドさんは私の口にペニスを含ませています。

「はうぅ!・・あうん・・んんん…」

私はまるで飢えた娼婦の様に喘いでいました。

しばらくしてレイノルド産が私に「ペニスをいれてもいいか?」と聞いてきました。

「いいわよ、早く入れて…」

と私がせがむとレイノルドさんは私をバックスタイルのままペニスを挿入してきました。

「ああう!」と思わず絶叫したぐらい私は感じてしまいました。

この瞬間をどれだけ待ち侘びていたか…。

レイノルドさんは激しく突いてきます。

「あん!はん!・・はぅぅ!・・」

とリズムにあわせて私は歓喜の声をあげていました。

するとシュナウザーさんが私の顔の前にペニスを持ってきました。

私は見て驚きました。

「…す、すごい大きい・・」

それは、今まで見た事ないぐらいの大きさだったんです。

私はそのペニスを口に含もうとしました。

しかし入ったのはペニスの半分ぐらいまででした。

それ以上入れると息が出来ないくらいでした。

私は口と手を使いペニスに刺激を与えていました。

体位が変わり私が上になってもその大きなペニスを私は離そうとしませんでした。

下はレイノルドさんのペニス、上はシュナウザーさんのペニス、私は限界でした…。

「もうだめ!…いくゥ・・いくぅ・・!」

私はそのままレイノルドさんの胸に倒れるように抱きつきました。

でもレイノルドさんは止めようとしません・・。

今度は正常位で私を責め立ててきました。

私はまた感じてきて呻き声をあげています。

するとレイノルドさんの動きが激しくなってきました。

私はその動きにあわせて腰を振りました。

私のアソコからは「ピチャ、ピチャ」といやらしい音が聞こえてきます。

そしてそのまま…・。

しかし、間髪入れずこんどはシュナウザーさんが私のアソコに挿入してきました。

私は「ちょっと・・ちょっと待ってぇ…」

と言ったんですが、時すでに遅し…。

一気にペニスが入ってきました。

「はぁうぅ!」

私は体を反らしながらその大きなペニスを迎え入れました。

もう、私の中はペニスでいっぱいになっています。

いつのまにか主人とレイノルド夫人が私達の部屋にいました。

私はその大きなペニスに突かれながら意識が段々遠のいていきました。

薄らいで行く意識の中で私は主人とレイノルド夫人が裸で抱き合ってる姿を横目で見ながらそのまま絶頂を迎えました。

気がつくともう朝を迎えていました。

私と主人はそのままマイケルさん宅に泊まっていました。

私は全裸のまま用意してあったバスローブを羽織ってリビングに行きました。

もう、主人とマイケルさん、後、彼の恋人が朝食を食べていました。

「昨夜はどうでしたか?」

と彼女が私い聞いてきました。

「すごく楽しかったです。あの後どうなったか覚えてないんですが…」

と私は笑いながら答えると主人が

「あの後、そのまま気絶してたよ。だからそのままここに泊めさせてもらったんだ」

主人が笑いながら答えました。

私達は朝食を食べながら昨夜の出来事を振り返っていました。

シュナウザーさんのペニスの事、レイノルドさんが私達が住んでいる隣のマンションに住んでいる事、

後心地よいアメリカンジョークを聞きながら私達はまたこのパーティーに参加することを約束しました。

ちなみに当たり前のことですが、今回の参加者全員避妊具は着けていました。

web拍手 by FC2
管理人のハメ撮り体験談はこちら>>

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

おススメサイト
タグcloud
当ブログについて
エッチな体験談を2ちゃんねるから選りすぐって、コピペしているブログです。

全てフィクションです。フィクションとしてお楽しみ下さい。

相互リンク募集中ですので、お気軽にお声をお掛け下さい。
宜しくお願い致します。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

SEOパーツ

無料アダルトサイト A-PageRank


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。